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宋瑞文的部落格
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舊名宋竑廣
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Album (5)親愛なる者へ

只是過去的那些不愉快都發生了,還是從中找出正面的意義吧。第三首「走出泥沼」開始緩緩地帶出輕快的副歌,勸說人們正視過去的錯誤與悔恨。『就算是被你傷害的心,就算只剩下碎片,也會為你映照前方。』錯了就錯了,明天過得好些就是。旋律變得開朗多了之後,大概也有了自嘲的肚量,第四首「難以信任之事」自嘲看不清現實的自己,詞中自省意味濃厚,為錯誤的經歷負起責任。接在明快的節奏之後,優美靜謐的歌聲響起,襲來寒意。第五首「雪滯」訴說受寒的心怯於溫柔的歌聲,害怕往日情景會一一融解出來,因此呼喊大雪埋葬一切,讓眼淚隨著白色世界的一片迷濛而得以遮掩。 如果你聽過人家說中島美雪的歌感覺格外誠實,那麼第六首「單戀」應該可以讓你感覺到這一點。「單戀」這首歌並非如一般類似的主題去寫一往情深的癡情,而是寫自己單戀他人的醜態。寫得不是付出而是糾纏跟不識相。用勵志歌曲的形式,對自己心戰喊話,刺激傻子快從癡夢驚醒。這首才寫了醜態,下面一首就不堪地成了變態?第七首「撥號117」是一通不會有回應的電話,歌中的主人翁卻不顧現實地傾訴(詳情請見歌詞跟最後的曲目資訊)。聲聲拖命的哀鳴好像拖不過今天就要斷氣一樣,以顫抖的氣力降下寂寞的冷氣。     第八首「跟小石頭一樣」是輕快的思鄉之歌。躍動的旋律歌唱當初初生之犢不畏虎的勇氣,但等到真正面臨人在異鄉的難處之後,才知道家鄉跟夢想都變得好遙遠了。既然夢想還很遙遠,就要繼續前進,是一首鼓勵遊子的民謠歌曲。 凌晨的吉野家、趴在店裡睡覺的不良少年、孤單老人、掉妝的都會女孩,第九首「想變成狼」浮現寫實的場景,平淡無奇百無聊賴,乾渴趨弱的歌聲隱隱透露出一種苦悶。來罐啤酒吧,讓我嘶叫出想變成狼的渴望,只要一次就好,只要能習慣一次孤獨的感覺就好。「想變成狼」的主角跨上野狼770機車揚長而去,但人生不是這麼順利,是像騎腳踏車一樣得不停地踩才行;稍一停頓就會跌倒,一跌倒就被社會歸類成廢物。專輯最後一首歌「斷崖-給親愛的人」混和了堅毅與脆弱,昂首闊步唱出搏命的精神。人不是狼,無法驕傲地立在寂寞的斷崖上,一崩潰就有失去立場的危險,對著過去愛慕自己的人頻送秋波──真不堪。是說不堪也不能跌倒,人活著就是要邁步向前。 「給親愛的人」這張CD不單單要你聆聽,還有要你一起跟著唱來了解作品的企圖;讓你聽到一種又一種的樂器輪番上陣,有一種讓人容易跟著邊彈邊唱的編排設計,是一張不插電專輯( Unplugged:不使用電子樂器)。 p.s.頁面播放的曲目是"想變成狼" 按esc停止 1 裸足で走れ 04:38 2 タクシードライバー 06:09 3 泥海の中から 03:01 4 信じ難いもの 03:08 5 根雪 06:23 6 片想 02:34 7 ダイヤル117 04:25 8 小石のように 03:36 9 狼になりたい 05:42 10 断崖─親愛なる者へ─ 06:48 【作詞】中島みゆき 【作曲】中島みゆき 【編曲】石川鷹彦 (1,3,4,8,9) ・福井峻 (2,5,6,7,10) 【最高位】1位 裸足で走れ(はだしではしれ)/赤腳去跑啊 黙っているのは 卑怯なことだと おしゃべり男の 声がする 多嘴的男人唸道:「不說話就是膽小鬼!沒用!」 命があるなら 闘うべきだと おびえた声がする 我怯懦地應聲:「我要是還有命的話,當然就會再拼下去嘛。」 上着を着たまま 話をするのは 正気の沙汰では ないらしい 套上衣服東遮西掩地算什麼,不如脫了乾脆;    脱がせた上着を 拾って着るのは 賢いことらしい 衣服扯掉再撿起來穿好就是了,這樣才俐落爽快。 一人になるのが 恐いなら 剩下自己一個人而感到恐懼的話,......... 裸足で 裸足で ガラスの荒れ地を 裸足で 突っ走れ 用赤腳!用赤腳!跑在佈滿玻璃的荒地上。 直接用肉踩在玻璃上衝啊! 裸足はいかがと すすめる奴らに限って グラスを 投げ捨てる 赤足行走的滋味如何,只有會向前走的傢伙才知道。 踩到玻璃碎片也不管了。 ささくれひとつも つくらぬ指なら 握手もどんなに 楽だろう (只是.....)一個渾身是刺好防備他人的人,要是也能有個坦率沒心防的手勢, 這樣在與他人握手的時候,不管怎樣,應該還能感覺到快樂的吧?.... かかとを切り裂く 痛みを指さし 心の熱さと 人は呼ぶ 注意到我腳跟裂傷的痛處,人們熱心地叫住我。 ここまでおいでと 手を振り手招き 背中へ ガラスを降り注ぐ 「到這裡休息一下吧。」人們揮著手招呼我, 卻也在我背後亂箭刺入玻璃碎片。 一人になるのが 恐いなら 剩下自己一個人而感到恐懼的話,........   裸足で 裸足で ガラスの荒れ地を 裸足で 突っ走れ 用赤腳!用赤腳!跑在佈滿玻璃的荒地上。 直接用肉踩在玻璃上衝啊! 裸足で 裸足で ガラスの荒れ地を 裸足で 突っ走れ 用赤腳!用赤腳!跑在佈滿玻璃的荒地上。 直接用肉踩在玻璃上衝啊! 卑怯/ひきょう;脱がせた/ぬがせた/脱ぐ;上着/うわぎ; 正気/しょうき;沙汰/さた;賢い/かしこい;荒れ地/あれち; 突っ走れ/つっぱしれ/突っ走る;握手/あくしゅ;切り裂く/きりさく。  タクシー ドライバー(たくしーどらいばー)/TAXI DRIVER やけっぱち騒ぎは のどがかれるよね 內心因自暴自棄而引起的騷亂 讓我極度渴求能得到安慰  心の中では どしゃ降りみたい 彷彿是下了一場傾盆大雨在心中 眠っても眠っても 消えない面影は ハードロックの波の中に 捨てたかったのにね 幾度入眠 那無法消去的面容 依舊在HARD ROCK的音浪中浮現 依舊在已經捨棄的事物裡浮現啊 笑っているけど みんな本当に幸せで 笑いながら 町の中歩いてゆくんだろうかね 不光是表面上歡笑不斷的模樣 大家的確活在幸福之中 想他們走在街道的時候也會帶著笑容的啊 忘れてしまいたい望みを かくすために バカ騒ぎするのは あたしだけなんだろうかね 而為了隱藏想徹底忘卻的心願 就做些逾矩的喧鬧來掩飾的應該只有我吧    タクシー・ドライバー 苦労人とみえて あたしの泣き顔 見て見ぬふり 我發現到知曉人生海海的計程車司機 對我哭泣的臉作出視若無睹的樣子 天気予報が 今夜もはずれた話と 野球の話ばかり 何度も何度も 繰り返す 不是怨嘆今天晚上跟天氣預報的不準   就盡是講些棒球的事情 反反覆覆地只是重覆這些話 酔っぱらいを乗せるのは 誰だって嫌だよね こんなふうに道の真ン中で泣いてるのも 迷惑だよね 不論是誰載到醉漢都會覺得很煩 而像我這樣在道路中間哭泣的人 也是會給計程車司機帶來困擾吧 だけどあたしは もう行くところがない 何をしても 叱ってくれる人も もう いない 但我已經無處可去 就是做了什麼 連一個來罵我的人也不會有 タクシー・ドライバー 苦労人とみえて あたしの泣き顔 見て見ぬふり 我發現到知曉人生海海的計程車司機 對我哭泣的臉作出視若無睹的樣子 天気予報が 今夜もはずれた話と 野球の話ばかり 何度も何度も 繰り返す 不是怨嘆今天晚上跟天氣預報的不準   就盡是講些棒球的事情 反反覆覆地只是重覆這些話 車のガラスに額を押しつけて 胸まで酔ってるふりをしてみても 額頭靠著車窗 即便是想裝作爛醉如泥的模樣  忘れたつもりの あの歌が口をつく あいつも あたしも 好きだった アローン・アゲイン 還是哼出了那首我原本打算要遺忘的歌曲 一首那傢伙也喜歡的 我也喜歡的 ALONE AGAIN   ゆき先なんて どこにもないわ ひと晩じゅう 町の中 走りまわっておくれよ 不知道該跟司機說要載到何處去  「整個晚上載我到處繞著跑就好了。」 就跟司機這麼交待  ばかやろうと あいつをけなす声が途切れて 眠ったら そこいらに捨てていっていいよ 繞著繞著 (回憶裡)當初罵那傢伙的一聲X!都跟不上來了 之後要是在車上睡著的話 就可以把那件事給忘了也好 タクシー・ドライバー 苦労人とみえて あたしの泣き顔 見て見ぬふり 我發現到知曉人生海海的計程車司機 對我哭泣的臉作出視若無睹的樣子 天気予報が 今夜もはずれた話と 野球の話ばかり 何度も何度も 繰り返す 不是怨嘆今天晚上跟天氣預報的不準   就盡是講些棒球的事情 反反覆覆地只是重覆這些話 タクシー・ドライバー 苦労人とみえて あたしの泣き顔 見て見ぬふり 我發現到知曉人生海海的計程車司機 對我哭泣的臉作出視若無睹的樣子 天気予報が 今夜もはずれた話と 野球の話ばかり 何度も何度も 繰り返す 不是怨嘆今天晚上跟天氣預報的不準   就盡是講些棒球的事情 反反覆覆地只是重覆這些話 騒ぎ/さわぎ;面影/おもかげ;苦労/くろう;額/がく; 天気予報/てんきよほう;迷惑/めいわく。 泥海の中から(どろうみのなかから)/走出泥沼 ふり返れ 歩きだせ 悔やむだけでは変わらない 不管是回首前塵或闊步向前 悔恨的部份都不會改變  許せよと すまないと あやまるだけじゃ変わらない 不管是原諒或道歉 錯誤的部份也不會改變 ふり返れ 歩きだせ 悔やむだけでは変わらない 不管是回首前塵或闊步向前 悔恨的部份都不會改變  許せよと すまないと あやまるだけじゃ変わらない 不管是原諒或道歉 錯誤的部份也不會改變 おまえが殺した 名もない鳥の亡骸は おまえを明日へ 連れて飛び続けるだろう 無名的鳥兒 縱然是被你殺害  牠的亡骸應該還是會帶著你飛向明天 ふり返れ 歩きだせ 悔やむだけでは変わらない 不管是回首前塵或闊步向前 悔恨的部份都不會改變  許せよと すまないと あやまるだけじゃ変わらない 不管是原諒或道歉 錯誤的部份也不會改變 ふり返れ 歩きだせ 忘れられない罪ならば くり返す その前に 明日は少し ましになれ 不管是回首前塵或闊步向前 如果罪過是無法忘卻 面對這一再浮現眼前的罪 要讓明日多少變得更好一些 おまえが壊した 人の心のガラス戸は おまえの明日を 照らすかけらに変わるだろう 人們的心窗 縱然是被你毀壞 心窗的碎片應該還是會幫助你映照明天 ふり返れ 歩きだせ 忘れられない罪ならば くり返す その前に 明日は少し ましになれ 不管是回首前塵或闊步向前 如果罪過是無法忘卻 面對這一再浮現眼前的罪 要讓明日多少變得更好一些 ふり返れ 歩きだせ 悔やむだけでは変わらない 果てのない 昨日より 明日は少し ましになれ 不管是回首前塵或闊步向前 悔恨的部份都不會改變  所以要讓明日變得更好一些 超越深淵無限的昨天 ふり返れ 歩きだせ 悔やむだけでは変わらない ふり返れ 歩きだせ 明日は少し ましになれ 不管是回首前塵或闊步向前 悔恨的部份都不會改變 不管要回首前塵或闊步向前 都要讓明日變得更好些                 明日は少し ましになれ          在明天我要過得好一點                悔やむ/くやむ;亡骸/なきがら;壊した/こわした/壊す;罪/つみ。 信じ難いもの(しんじがたいもの)/難以信任之事 十四や十五の 娘でもあるまいに くり返す嘘が 何故みぬけないの 十四十五歲的少女時期就聽過的謊言 為什麼老是(因為這樣)就被騙? 約束はいつも 成りゆきと知りながら 何故あいつだけを べつだと言えるの 明知世上沒有永久的諾言 為什麼對他就是在意這一點? 信じ難いもの:愛の言葉 誘い言葉 信じ難いもの:寂しい夜の あたしの耳 難以信任的東西呢就是: 愛的話語 誘惑的話語 難以信任的東西呢就是: 在夜裡我寂寞時的雙耳 嘘つきはどちら 逃げること戻ること 哪一種行為才是在說謊呢? 是逃出去還是又回來呢? 嘘つきはどちら 泣き虫忘れん坊 哪一種人才是在欺騙呢? 是愛哭鬼還是沒記性的人? いくつになったら 大人になれるだろう 總有一天到了某個年紀 會習慣大人的世界吧 いくつになったら 人になれるだろう 總有一天到了某個年紀 會習慣人心吧 信じ難いもの:愛の言葉 はやり言葉 信じ難いもの:寂しい夜の あたしの耳 難以信任的東西呢就是: 愛的話語 誘惑的話語 難以信任的東西呢就是: 在夜裡我寂寞時的雙耳 忘れん坊/わすれんぼう。  根雪(ねゆき)/雪滯 誰も気にしないで 泣いてなんか いるのじゃないわ (滯雪時分)誰也不會察覺 即便是哭了或眼眶紅著什麼的也不會   悲しそうに見えるのは 町に流れる 歌のせいよ 你之所以會看見我悲傷的臉 只因為街上有歌聲流瀉 いやね古い歌は やさしすぎて なぐさめすぎて 別唱了哪 這久遠以前的歌曲 它過於溫柔 過於令人感到撫慰 余計なこと思い出す 誰かあの歌を 誰かやめさせて 害我想起沒有必要存在的回憶 誰來對付這首歌啊! 誰能叫它停止啊! いつか時が経てば 忘れられる あんたなんか 還要經過多少個年頭 才能忘記 才能忘記你和關於你的一切 いつか時が経てば 忘れられる あんたなんか 還要經過多少個年頭 才能忘記 才能忘記你和關於你的一切 町は 毎日 冬 どんな服でかくしてみせても 街景 是每一天都在冬天 不管行人穿什麼都隱沒在冬天 後ろ姿 こごえてる ひとり歩きは みんな 寒い 人們的背影 永遠在受凍 一個人走在街上 一切都受著凍寒 町は ひとりぼっち 孤零零的街景 白い雪に かくれて泣いてる 被白雪埋葬而哭泣 足跡も 車も そうよ あんたもかくして 降りしきる 葬送足跡 葬送車輛 就像這樣 連你也埋沒在白雪裡 那白雪森森地下 いつか時が経てば 忘れられる あんたなんか 還要經過多少個年頭 才能忘記 才能忘記你和關於你的一切 いつか時が経てば 忘れられる あんたなんか 還要經過多少個年頭 才能忘記 才能忘記你和關於你的一切 いつか時が経てば 忘れられる あんたなんか 還要經過多少個年頭 才能忘記 才能忘記你和關於你的一切 経て/たて/経つ。 片想(かたおもい)/單戀 目をさませ 早く 甘い夢から 快醒醒 快從甜美的夢中醒來 うまい話には 裏がある 甜言蜜語裡 還別有隱情 目をさませ 早く 甘い夢から 快醒醒 快從甜美的夢中醒來 うかれているのはおまえだけ * 自以為歡樂滿天飛的只有妳一個 「一度やそこらのやさしさで つけあがられるのは とても迷惑なんだ」 人家只不過對妳有過一次馬馬虎虎的溫柔 就高興得跟什麼似的 真夠讓人討厭 目をさませ 早く 甘い夢から 快醒醒 快從甜美的夢中醒來 うかれているのはおまえだけ * 自以為歡樂滿天飛的只有妳一個 手を放せ 早く すがる袖から 快放手 快放開被妳賴住的衣袖 振り払うのは うとましい 要是被甩開 可夠妳好受   手を放せ 早く すがる袖から 快放手 快放開被妳賴住的衣袖 うかれているのはおまえだけ * 自以為歡樂滿天飛的只有妳還在作夢 「一度やそこらのやさしさで つけあがられるのは とても迷惑なんだ」 人家只不過對妳有過一次馬馬虎虎的溫柔 就高興得跟什麼似的 真讓人覺得麻煩 手を放せ 早く すがる袖から  快放手 快放開被妳賴住的衣袖 うかれているのはおまえだけ * 自以為歡樂滿天飛的只有妳還在作夢 ( *「溺れているのはおまえだけ」とまちがって歌っています。) (有*的句子實際上唱成「還溺在癡夢的只有妳這傢伙。」)  放せ/はなせ/放す;溺れて/おぼれて/おぼれる。 ダイヤル117(だいやるいちいちなな)/撥號117 手を貸して あなた 今夜眠れないの 請你幫個忙(陪陪我) 今晚我無法入睡 笑えないの 歩けないの 大人になれない 我沒辦法笑 沒辦法振作 沒辦法適應成人的世界   手を貸して あなた 今夜眠くなるまで 請你幫個忙(陪陪我) 在今晚我入睡之前 わがままよ 泣き虫よ ひとりの時あたし 恣意自我 哭鬧不休 一個人的時候我常會這樣任性妄為 あなたもいつか ひとりの夜が 一度はあるなら わかるでしょう 獨自一人的夜晚 你總是還在 打算請你給我短暫的陪伴      ねえ 切らないで なにか 答えて 喂? 請別掛斷 出個聲 回答啊 人前で泣くのは 女はしちゃいけない 笑いなさい 歩きなさい 涙涸れるまで 女人沒辦法在他人面前好好哭泣 笑一個嘛 再努力些嘛 在好好地哭完之前都是這種話 愚痴を聞くのは 誰も好きじゃない 笑うだけよ 歩くだけよ 女は死ぬ日まで 沒有人會喜歡聽別人講些蠢話 笑一下嘛 動一下囉 在女人都死了之前只會這樣講 張りつめすぎた ギターの糸が 夜更けに ひとりで そっと切れる 「繃得太緊了,吉他的線綁太緊, 所以我半夜就自己把它給弄斷。」(對著117電話彼方講了這些話) ねえ 切らないで なにか 答えて 喂? 請別掛斷 出個聲 回答啊 張りつめすぎた ギターの糸が 夜更けに ひとりで そっと切れる 「繃得太緊了,吉他的線綁太緊, 所以我半夜就自己把它給弄斷。」 ねえ 切らないで なにか 答えて 喂? 請別掛斷 出個聲 回答啊 ねえ 切らないで なにか 答えて 喂? 請別掛斷 出個聲 回答啊 涸れる/かれる;愚痴/ぐち。 小石のように(こいしのように)/跟小石頭一樣 山をくだる流れにのせて まだ見ぬ景色あこがれ焦がれ 從山上順流而下 一心嚮往山下從未見過的景象 転がりだす石は16才 流れはおもい次第 滾出來晃的石子年方16 以為要流去哪可以隨便他 旅をとめる親鳥たちは かばおうとするその羽根がとうに 要想跟不再旅行的母鳥一樣  擁有可以保護他人的飛快翅膀 ひな鳥には小さすぎると いつになっても知らない 對這過小的幼鳥來說還太早 何時能長成那樣還不知道哪 おまえ おまえ 耳をふさいで さよならを聞いてもくれない 你啊 你啊 什麼話都不聽的傢伙 連跟你說聲再見都不甩就跑啦  とめどもなく転がりだして 石ははじめて ふりむく 攔也攔不住就自己滾到山下 小石頭才知道回頭望家鄉 川はいつか幅も広がり 暗く深く小石をけずる 河川不知不覺變得好寬 還會在又暗又深的地方削蝕小石 石は砂に砂はよどみに いまやだれにも見えない 石頭也會受到層層砂土的阻滯 眼看就會消失在眾人的眼前 おまえ おまえ 海まで百里 坐り込むにはまだ早い 你啊 你啊 離海尚有百里遠 賴在那裡還太早 石は砂に砂はよどみに いつか青い海原に 阻礙小石頭前進的砂土是一層又一層 何時才能看到藍色的大海啊? おまえ おまえ 海まで百里 坐り込むには まだ早い 你啊 你啊 離海尚有百里遠 賴在那裡還太早 砂は海に海は大空に そしていつかあの山へ 淤沙跟海一樣廣 海跟天空一樣遠 之後要何時才能回到來時的山頭呢 砂は海に海は大空に そしていつかあの山へ 淤沙跟海一樣廣 海跟天空一樣遠 之後要何時才能回到來時的山頭呢 景色/けしき;親鳥/おやどり;転がり/ころがり;幅/はば; 小石/こいし;海原/うなばら;百里/ひゃくり;大空/おおぞら; 坐り込む/すわりこむ。 狼になりたい(おおかみになりたい)/想變成狼            夜明け間際の吉野家では はげかけたシティ・ガールと ベイビィ・フェイスの狼たち 肘をついて眠る 黎明時分的吉野家  妝花了的都市女孩和有著娃娃臉的野狼仙 枕著手肘在沉睡 なんとかしようと思ってたのに こんな日に限って朝が早い 兄ィ、俺の分はやく作れよ そいつよりこっちのが先だぜ 以為今夜會有些特別的名堂 哪知天亮地那麼趕 「老兄,我這份餐點快做啦!我比他早來的耶!」    買ったばかりのアロハは どしゃ降り雨で よれよれ まぁ いいさ この女の化粧も同じようなもんだ 才剛買的海灘襯衫 因為剛剛大雨的關係快變形  哎 算了 這女人臉上的妝也一樣慘  狼になりたい 狼になりたい ただ一度  想要變成狼 想變成狼 就那麼一次  向かいの席のおやじ見苦しいね ひとりぼっちで見苦しいね ビールをくださいビールをください 胸がやける 坐在那邊的老頭叫人看來真不舒服 孤孤單單地見了真不舒服 「啤酒來一罐!啤酒來一罐!」我火大地喊   あんたも朝から忙しいんだろう 頑張って稼ぎなよ 昼間・俺たち会ったら お互いに「いらっしゃいませ」なんてな 你也是從一大早就忙個不停吧 趕快加油多賺些錢 中午如果我們碰頭的話 別忘了打聲招呼 人形みたいでもいいよな 笑える奴はいいよな みんな、いいことしてやがんのにな いいことしてやがんのにな                    ビールはまだか 「像個機器在活的傢伙也不錯,笑得出來的傢伙也不錯;   最好是大夥兒都混得這麼好,最好是都混得這麼好。」    「啤酒還沒好嗎?」 狼になりたい 狼になりたい ただ一度 想要變成狼 想變成狼 就那麼一次 俺のナナハンで行けるのは 町でも海でもどこでも ねえ あんた 乗せてやろうか どこまでもどこまでもどこまでもどこまでも 俺的770機車啊 街頭巷尾或海邊哪裡都能去  「喂!你想不想坐?」  不管是到哪裡不管到哪裡不管到哪裡  狼になりたい 狼になりたい ただ一度  狼になりたい 狼になりたい ただ一度  想要變成狼 想變成狼 就那麼一次   想要變成狼 想變成狼 就那麼一次  夜明け/よあけ;間際/まぎわ;吉野家/よしのや;化粧/けしょう; 肘/ひじ;見苦しい/みぐるしい。 断崖─親愛なる者へ─(だんがいしんあいなるものへ)/斷崖-給親愛的人- 風は北向き 心の中じゃ 心中吹起北風 朝も夜中も いつだって吹雪 不管白天黑夜 總是吹起暴風雪 だけど 死ぬまで 春の服を着るよ 但我至死也要穿著春裝 そうさ 寒いとみんな逃げてしまうものね、みんなそうさ 赫赫 天氣一寒人人都逃之夭夭 大家都是這樣懼怕 走り続けていなけりゃ 倒れちまう 自転車みたいな この命転がして 人生猶如騎著腳踏車 稍一停頓就會跌倒 命運就是這樣在轉 息はきれぎれ それでも走れ 走りやめたら ガラクタと呼ぶだけだ、この世では 氣喘噓噓也是要跑  (畢竟我們是活在)要是停滯的話 就會叫你廢物的社會 冷えた身体を 暖めてくれ すがり寄る町に 住む人とてなく 「借宿一晚,讓我暖暖身子吧?」 雖是這麼探問 卻沒有人願意給我溫暖 扉をあけて 出てくる人は 誰も今しも 旅に出る仕度、意気も高く 打開門的都是準備出門的人 現在不管是誰 要旅行的準備和興致都很夠啊 生きてゆけよと 扉の外で 手を振りながら 呼んでる声が聞こえる 「妳要活下去唷!」  在門外有人一邊揮手 高喊鼓勵的話語讓我知道 死んでしまえと ののしっておくれ 窓の中 笑いだす声を聞かすくらいなら、ねぇ、おまえだけは 「怎不去死一死算了!在門外吵什麼鬼!」 窗戶裡面則故意傳出那樣的恥笑要讓我聽到 呿!要死死你就夠了! 生きる手だては あざないものと 肩をそらして 風を受けながら 縮著肩膀 挨著寒風 和命運糾纏 這就是我的生存之道 いま 崩れゆく崖の上に立ち 流し目を使う 昔惚れてくれた奴に、なさけないね 如今站在即將崩塌的山崖上 卻對著過去愛慕過我的人頻送秋波  我真可悲! 風は北向き 心の中じゃ 心中吹起北風 朝も夜中も いつだって吹雪 不管白天黑夜 總是吹起暴風雪 だけど 死ぬまで春の服を着るよ 但我至死也要穿著春裝 そうさ 寒いとみんな逃げてしまうものね 就是這樣 大家都害怕的霜寒我偏要去抵抗  そうさ 死んでも春の服を着るよ 對! 死也要穿著春裝 そうさ 寒いとみんな逃げてしまうものね 就是這樣 大家都害怕的霜寒我偏要去抵抗  そうさ 死んでも春の服を着るよ 對! 死也要穿著春裝 そうさ 寒いとみんな逃げてしまうものね 就是這樣 大家都害怕的霜寒我偏要去抵抗  吹雪/ふぶき;扉/とびら;流し目/ながしめ;惚れて/ほれて/惚れる。 曲目資訊: 2.「ALONE AGAIN」是歌手Gilbert O'Sullivan 1970年的全美冠軍曲。 7. 117是日本的報時台。 9.以吉野家為背景的一首歌,美雪在她的書裡也稱呼她的廣播聽眾為狼;類似本田770款的750機車:http://www.honda.co.jp/SEEVERT/gallery/15_cb750/。 翻譯: 除了9是台版翻譯修正之外,其他都由竑廣翻譯。 這中間感謝許多朋友解惑賜見。
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