宋瑞文的部落格

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舊名宋竑廣
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Album (6)おかえりなさい

類似火車通過平交道時的節奏傳來,好像不管怎樣一切都該停止了,單調往返的節拍開始敘述毫無進展的單戀。第一首「再見了」吟唱的是自討沒趣的癡戀場景,呆滯地反覆安慰自己不要哭泣,安慰自己跟他並不合適;但似乎沒有什麼說服力,只聽見歌聲唱到最後隱隱透著一股悲哀。遠離了心儀的對象,似乎不知不覺來到了遙遠的地方,輕而空靈的聲音推移悠遠的旋律,第二首「髮」回首一段見不到過去的距離。你只是曾經注意到他人的長髮過長,但如今我的長髮似乎聽到你叮嚀的話,於是我剪了它,回想你的形象。 第三首第四首「間接的告別」以及「一齣幸福的戲」,在編曲和節奏上都是70年代流行歌曲固有的風味。這兩首流行快歌,一首被耍一首裝傻,唱的都是戀愛中傻子的傻事。演給自己一齣幸福的戲之後,第五首的「雨」要演給對方一齣心痛的戲,不停刷落的鋼琴聲音淅淅瀝瀝,美雪淒涼的高音滴下冰冷的雨。你對我的感情溫度已如此之冰,但如今我還是忘不了你。 望著雨,望著天空想,如果能夠飛翔的話,或許一切打擊都可以不去在意。第六首「如果能飛向天空」,是一首堅定開闊的勵志歌曲。這首由加藤登紀子(宮崎駿卡通紅豬配音與主題曲演唱人)唱紅,當年暢銷數十萬張的名曲,歷年來溫暖了許多人的心,就連最近從北韓歷劫歸來的日本人質,聽到這首歌也不免落淚──飛向天空的那種自由,是許多受困的心靈朝夕盼望的吧。 第七首「自言自語話牢騷」是著名的詩人阿久悠所寫的詞,以打趣的態度回顧感情路,在文字的趣味上很有巧思。副歌最後一句是從頭到尾或從尾到頭意思都一樣的句子,請細細玩味一番。 第八首「口紅」是紅遍東亞的容易受傷的女人的原曲。這首歌在香港經王菲唱紅粵語版後,又在台灣由鄺美雲翻唱國語版繼續熱賣;其後翻唱者陸續增加,連台語版也出來了,在東南亞甚至有舞曲版,為中島美雪在亞洲奠下極高的知名度。不過原曲並非如翻唱曲那樣婉約唱出女人的情傷,而是以歡場女子的滄桑為主題,嘆息沾染紅塵的心;同樣是大家所熟悉的旋律,在這裡卻帶出輾轉沉淪的無奈感。這類風月世界的場景是美雪歌曲主題的大宗,除了前面幾張專輯的「險坡」、「她的生存之道」等等與此有關之外,之後的專輯也不乏此類風塵味道的作品。 第九首「尋至橫濱」是一首追擊負心漢的快歌。大概是希望命中目標的緣故,編曲還很獨特地用了電玩的特效。最後第十首「別逞強了吧」雖然是演歌的型式,但或許因為美雪是相對於傳統歌謠的新音樂女王,在編曲和演唱上多了些現在流行音樂的味道,對於不習慣演歌的聽眾也能入耳聆賞,讓您瞥見日本音樂承先啟後的一景。   p.s.頁面播放的曲目是第八首"口紅" 按esc停止 1 あばよ 06:13 2 髪 03:43 3 サヨナラを伝えて 03:27 4 しあわせ芝居 03:55 5 雨… 05:41 6 この空を飛べたら 05:14 7 世迷い言 03:33 8 ルージュ 04:33 9 追いかけてヨコハマ 04:03 10 強がりはよせヨ 03:38 【作詞】中島みゆき・阿久悠 (7) 【作曲】中島みゆき 【編曲】後藤次利 (1,5,9) ・福井峻 (2,10) ・鈴木茂 (3,4,6) ・ 戸塚修 (7,8) 【初回特典】第一版附贈卡拉ok用音樂帶 【最高位】2位 あばよ/再見了 なにもあの人だけが世界じゅうで一番 やさしい人だと限るわけじゃあるまいし 不只是因為你很溫柔而已 才覺得你是世上最好的人  たとえばとなりの町ならばとなりなりに やさしい男はいくらでもいるもんさ 那樣的話附近街坊就有好多溫柔的男人 所以不只是溫柔的緣故才覺得你最好    明日も今日も留守なんて みえすく手口使われるほど 跟我說:「今天沒空明天也沒空。」 真是好容易看破的藉口啊 嫌われたならしょうがない 笑ってあばよと気取ってみるさ 被討厭又能怎麼樣呢 努力裝成可以笑著說再見的女人吧 泣かないで泣かないで私の恋心 あの人はあの人はおまえに似合わない 別哭 別哭了 愛慕著他的心別再哭了吧 對自己說:「那個人他啊,其實跟妳並不合適嘛。」 あとであの人が聞きつけてここまで来て あいつどんな顔していたとたずねたなら 待會兒他聽到我招呼他的時候就會走過來 不曉得看見我的時候會有什麼樣的表情? わりと平気そうな顔しててあきれたねと 忘れないで冷たく答えてほしい 結果他用若無其事的態度對我說:「真意外啊碰到妳..」  如此地冷淡 教我也希望能夠冷淡地回他說:「我忘不了你。」  明日も今日も留守なんて みえすく手口使われるほど 跟我說:「今天沒空明天也沒空。」 真是好容易看破的藉口啊 嫌われたならしょうがない 笑ってあばよと気取ってみるさ 被討厭又能怎麼樣呢 努力裝成可以笑著說再見的女人吧 泣かないで泣かないで私の恋心 あの人はあの人はおまえに似合わない 別哭 別哭了 愛慕著他的心別再哭了吧 對自己說:「那個人他啊,其實跟妳並不合適嘛。」 明日も今日も留守なんて みえすく手口使われるほど 跟我說:「今天沒空明天也沒空。」 真是好容易看破的藉口啊 嫌われたならしょうがない 笑ってあばよと気取ってみるさ 被討厭又能怎麼樣呢 努力裝成可以笑著說再見的女人吧 泣かないで泣かないで私の恋心 あの人はあの人はおまえに似合わない 別哭 別哭了 愛慕著他的心別再哭了吧 對自己說:「那個人他啊,其實跟妳並不合適嘛。」 泣かないで泣かないで私の恋心 あの人はあの人はおまえに似合わない 別哭 別哭了 愛慕著他的心別再哭了吧 對自己說:「那個人他啊,其實跟妳並不合適嘛。」 泣かないで泣かないで私の恋心 あの人はあの人はおまえに似合わない 別哭 別哭了 愛慕著他的心別再哭了吧 對自己說:「那個人他啊,其實跟妳並不合適嘛。」 気取って/きどって;手口/てぐち;恋心/こいごころ。 髪/髮 長い髪がすきだと あなた昔だれかにはなしたでしょう 「妳頭髮太長了。」 過去你好像對誰這麼說過 だから私こんなに長く もうすぐ腰までとどくわ 現在想來 我頭髮也很長了 幾乎快長及腰際 それでもあなたは離れてゆくばかり ほかに私には何もない 儘管如此 你還是就此離去 除了長髮會讓你留意之外 我身上沒有別的還可以讓你注意  切ってしまいますあなたに似せて 整段剪短 學學你 切ってしまいますこの髪を 剪短後模仿你短髮的樣子  今夜他旅立つあなたに似せて 短かく 今天晚上 你又會有新的旅程要啟程吧 我想把頭髮剪短學學這樣的你 長い髪を短くしても とてもあなたに似てきません 不過就是把長髮剪短 跟你還是很不一樣 似ても似つかない泣き顔が 鏡のむこうでふるえます 我哭泣的臉就是學你也會學得一塌糊塗 只會在鏡子面前顫抖地哭著罷了 あなたの写真も残らなかったから 影をあなただと思いたい 你的相片一張不留 我懷念你 懷念你的形象 切ってしまいますあなたに似せて 把頭髮整段剪短 學學你 切ってしまいますこの髪を 剪短後模仿你短髮的樣子  今夜他旅立つあなたに似せて 短かく 今天晚上 你又會有新的旅程要啟程吧 我想把頭髮剪短學學這樣的你 腰/こし。 サヨナラを伝えて(さよならをつたえて)/間接的告別 まさかあなたが恋の身代わりを あたしに紹介してくれるために あとでおまえの部屋をたずねると 耳うちしたとは思わなかったから 「等一下我去妳那裡。」 沒想到你會咬耳朵跟我說這樣的話 該不會是想介紹別的男人好擺脫我吧?! 表通りの花屋に寄って 目に映る花を買いはたいてきた 你到了大街上的花店買了花 買了色美奪目的花散發花香中的訊息 今ならわかる恋の花言葉 黄色いローズマリー 伝えてサヨウナラ 如今我懂了跟戀愛有關的花語 黃色的迷迭香 代表的花語是再見 ドアをあけたら花束かかえて あなたにたのまれた人が立っていた 一開門看到有個人捧著花束 不是你而是代替你來送花的人 ことづてがあるとわけも知らないで あなたに少し似た人が立っていた 他連為什麼會來我這裡都不清楚 站在門口的陌生人跟你只有一點點像 おしまいの手紙はあずかってこない たのまれたものはあふれる花束 到了最後你連一紙書信也不讓我留存 要跟我說的話就用這一捧盛開的花朵代替 今ならわかる恋の花言葉 黄色いローズマリー 伝えてサヨウナラ 如今我懂了跟戀愛有關的花語 黃色的迷迭香 代表的花語是再見 おしまいの手紙はあずかってこない たのまれたものはあふれる花束 到了最後你連一紙書信也不讓我留存 要跟我說的話就用這一捧盛開的花朵代替 今ならわかる恋の花言葉 黄色いローズマリー 伝えてサヨウナラ 如今我懂了跟戀愛有關的花語 黃色的迷迭香 代表的花語是再見 身代わり/みがわり;表通り/おもてどおり;映る/うつる; 花束/はなたば;黄色い/きいろい。 しあわせ芝居(しあわせしばい)/一齣幸福的戲 恋人がいます 恋人がします 心の頁につづりたい 情人就在眼前 情人陪伴身邊 想在心裡與他寫下愛的一頁  泣きながら電話をかければ バカな奴だとなだめてくれる 在哭泣的時候 聽你在電話中說聲:「笨蛋,別難過了。」 眠りたくない気分の夜は 物語をきかせてくれる 不成眠的夜裡 聽你說個故事給我聽 とてもわがままな私に とてもあの人はやさしい 我是如此任性 相對地他是如此溫柔 たぶん周りのだれよりも とてもあの人はやさしい 可能溫柔到比我周遭的人都還要溫柔 恋人がいます 恋人がします 心の頁につづりたい 情人就在眼前 情人陪伴身邊 想在心裡與他寫下愛的一頁  恋人がいます 恋人がいます けれどつづれないわけがある 情人就在眼前 情人就在眼前 不過無法共譜戀曲的情形也在你我之間  私みんな気づいてしまった 我還是察覺到了一切 しあわせ芝居の舞台裏 電話してるのは私だけ 在這一齣幸福的戲背後 正在電話裡交談的只有我 あの人から来ることはない 從他那裡沒有傳來半點訊息 浜辺を見たいのとさそえば 鼻唄まじりに連れてゆく 我說我想去看海 你就會哼著歌聲帶我去看海 踊りたいとすねてみせれば おどけながらあわせてくれる 我跳個瘋狂的舞 你就會跟我一起相視而笑 部屋をたずねてもいいかしらと 一度きいてみるつもりです 「可以去你家拜訪一下嗎?」 對你一直都有想去看看的打算 きっとあの人はだめだとは 言わないだろうと思います 這些事換成是那個人一定說不行 問他這個我想結果不是不行就是不回答 恋人がいます 恋人がします 心の頁につづりたい 情人就在眼前 情人陪伴身邊 想在心裡與他寫下愛的一頁  恋人がいます 恋人がいます けれどつづれないわけがある 情人就在眼前 情人陪伴身邊 不過無法共譜戀曲的情形也在你我之間  私みんな気づいてしまった 我還是察覺到了一切 しあわせ芝居の舞台裏 逢いたがるのは私一人 在這一齣幸福的戲背後 希望能夠相遇的只有我 あの人から来ることはない 根本就沒有任何跟他有關的互動 私みんな気づいてしまった 我還是察覺到了一切 しあわせ芝居の舞台裏 逢いたがるのは私一人 在這一齣幸福的戲背後 希望能夠相遇的只有我 あの人から来ることはない 根本就沒有任何跟他有關的互動 頁/ぺーじ;物語/ものがたり;浜辺/はまべ;鼻唄/はなうた; 踊り/おどり。 雨…(あめ)/雨..... そうよ だましたのは私 心こわれたのは貴方 どうせあなたも嘘つきな旅人と思ってたのよ 沒錯 騙人的是我 心碎的是你 總之你也可以把我當作一個會說謊的過客  裏切られた思い出にいつか覚えた氷芝居 さみしがり屋の貴方にはそれが一番の仕打ちだった 在過去遭受背叛的記憶裡 總是令人想起一齣冰冷的戲 在寂寞的房間裡 為了你 說謊是我最擅長的演技 冷たい雨、雨、雨、雨、いまさら 貴方がこんなに いとしい 冰冷的雨 雨 雨 雨  事到如今 你還是如此令人憐惜 冷たい雨、雨、雨、雨、私を あの頃に連れて戻って 冰冷的雨 雨 雨 雨  雨點裡我被帶回過去 生まれてはじめて会う人が貴方ならよかったけれど 裏切られすぎて私は今さら素顔になれない 有生以來第一次遇見的是你 這點雖然讓我覺得很慶幸 但因為你的背叛讓我受傷太重 如今我已失去我本來的神情 裏切られた思い出にいつか覚えた氷芝居 さみしがり屋の貴方にはそれが一番の仕打ちだった 在過去遭受背叛的記憶裡 總是令人想起一齣冰冷的戲 在寂寞的房間裡 為了你 說謊是我最擅長的演技 冷たい雨、雨、雨、雨、いまさら 貴方がこんなに いとしい 冰冷的雨 雨 雨 雨  事到如今 你還是如此令人憐惜 冷たい雨、雨、雨、雨、私を あの頃に連れて戻って 冰冷的雨 雨 雨 雨  雨點裡我被帶回過去 こわれた心かかえて貴方は優しい女(ひと)に出逢う 幸わせになってゆくのならなんにも言えやしないけど 捧著破碎的一顆心 在我傷了你之後你和溫柔的她相遇 那很好 只是不要告訴我你們幸福的結局 裏切られた思い出にいつか覚えた氷芝居 さみしがり屋の貴方にはそれが一番の仕打ちだった 在過去遭受背叛的記憶裡 總是令人想起一齣冰冷的戲 在寂寞的房間裡 為了你 說謊是我最擅長的演技 冷たい雨、雨、雨、雨、いまさら 貴方がこんなに いとしい 冰冷的雨 雨 雨 雨  事到如今 你還是如此令人憐惜 冷たい雨、雨、雨、雨、私を あの頃に連れて戻って 冰冷的雨 雨 雨 雨  雨點裡我被帶回過去 仕打ち/しうち;素顔/すがお;裏切られ/うらぎられ/裏切る。 この空を飛べたら(このそらをとべたら)/如果能飛向天空 空を飛ぼうなんて 悲しい話を いつまで考えているのさ 如果悲傷的故事能飛向天空 然後在天空中逸失這樣有多好 我總是很期待會有這種事發生 あの人が突然 戻ったらなんて いつまで考えているのさ 如果那個人突然回來了 或者回到我身邊這樣有多好 我總是很期待會有這種事發生 暗い土の上に 叩きつけられても こりもせずに空を見ている 倒臥在灰暗的大地上 即使我被擊倒在這樣的地方  我也不會因此沮喪 我會仰望天空得到力量  凍るような声で 別れを言われても こりもせずに信じてる 信じてる 即使聽他用冷酷的聲音說話 即使他說出的是分離的話 我也不會因此沮喪 這點我相信我可以 我相信我做得到   ああ人は昔々鳥だったのかもしれないね こんなにもこんなにも空が恋しい 啊~ 人們在以前或許曾經是鳥兒 這般這般思慕藍天 飛べる筈のない空 みんなわかっていて 今日も走ってゆく 走ってく 應是無法再次展翅的天空 大家都瞭解到不能再次翱翔 今日還是要奔跑 還是要馳騁大地之上 戻る筈のない人 私わかっていて 今日も待っている 待っている 應該是不會再回來的人 料想得到他是一去不返  今日也還是等待 期待他回來 この空を飛べたら冷たいあの人も やさしくなるような気がして 如果我能飛向天空的話 他的冷漠也不會再讓我那麼受傷 甚至會覺得冷漠的他好像溫柔起來一樣 この空を飛べたら消えた何もかもが 帰ってくるようで 走るよ 如果我能飛向天空的話 消逝的一切也似乎還有機會 彷彿失去的一切都會返回 所以我要跑 我要追  ああ 人は 昔々 鳥だったのかもしれないね こんなにも こんなにも 空が恋しい 啊~ 人們在以前或許曾經是鳥兒 這般這般思慕藍天 ああ 人は 昔々 鳥だったのかもしれないね こんなにも こんなにも 空が恋しい 啊~ 人們在以前或許曾經是鳥兒 這般這般思慕藍天 土/つち;叩き/たたき。 世迷い言(よまいごと)/自言自語話牢騷 窓打つ木枯らしみぞれがまじる カタリとデジタル時計が変わる 秋末冬初寒風扣窗 細雪紛解散入雨水 機械交敲滴答滴答 電子時鐘賦時聲響  もしやあんたが帰って来たのかと ベッドをおりたら出るくしゃみ 往往伊人不意 返自歸來 次次揭被而起 噴嚏汽汽  変なくせだよ男にふられたその後(あと)は なぜだかきまって風邪をひく 每逢遭棄 小病成癖 不明所以 風邪引疾  真夜中 世の中 世迷い言 三更半夜 浮世男女 自言自語 嘮叨感情 上から読んでも下から読んでも 前面唸去 後邊唸來 左右亂讀 意義皆宜 ヨノナカバカナノヨ 世俗笨人人笨俗世 蜜柑をむく指黄色く染まる 忘れたマニキュアはがれて落ちる 橘皮剝去黃汁染指 指妝久忘舊色脫落   とてもあんたにゃついて行けないわと 無理して笑えば出るくしゃみ 最是此刻使君見笑 出言輕責拙手拙足   智缺逗笑笑口不止 迸發鼻氣噴嚏汽汽  いやなくせだよせいせいしている筈なのに 背中を寒気が駆けぬける 煩惱小病每每成癖 理應輕鬆該當爽適   寒吹背樑 直驅入體 真夜中 世の中 世迷い言 三更半夜 浮世男女 自言自語 嘮叨感情 上から読んでも下から読んでも 前面唸去 後邊唸來 左右亂讀 意義皆宜 ヨノナカバカナノヨ 世俗笨人人笨俗世 変なくせだよ男にふられたその後は なぜだかきまって風邪をひく 每逢遭棄 小病成癖 不明所以 風邪引疾  真夜中 世の中 世迷い言 三更半夜 浮世男女 自言自語 嘮叨感情 上から読んでも下から読んでも 前面唸去 後邊唸來 左右亂讀 意義皆宜 ヨノナカバカナノヨ 世俗笨人人笨俗世 木枯らし/こがらし;蜜柑/みかん;寒気/さむけ。 ルージュ(るーじゅ)/口紅 口をきくのがうまくなりました どんな酔いしれた人にでも 我現在已經很會搭訕了 即使面對一個爛醉如泥的人也一樣 口をきくのがうまくなりました ルージュひくたびにわかります 我現在很會交際弄歡了 每擦一次口紅 就知道自己變得越來越會說話 あの人追いかけてこの街へ着いた頃は まだルージュはただひとつ うす桜 當初為了追他 跟到這個地方時 身上還剩下口紅一支 淡淡的櫻花色 あの人追いかけてくり返す人違い いつか泣き慣れて 為了追那個人 我不斷地把人認錯 不知不覺中習慣了哭 口をきくのがうまくなりました ルージュひくたびにわかります 我現在很會交際弄歡了 每擦一次口紅 就知道自己變得越來越會說話 つくり笑いがうまくなりました 心馴染めない人にでも 我現在已經很會陪笑了 就算對方不是我的男人也一樣 つくり笑いがうまくなりました ルージュひくたびにわかります 我現在已經很會陪笑了 每擦一次口紅 就知道自己夠虛假 生まれた時から渡り鳥も渡る気で 翼をつくろうことも知るまいに 候鳥一出生就知道要遠行 整理翅膀的時候就知道自己的本能 気がつきゃ鏡も忘れかけた うす桜 おかしな色と笑う 而我一留神才發現 連鏡子都快忘記那 淡淡的櫻花色 如今被人所嘲笑的奇怪顏色 つくり笑いがうまくなりました ルージュひくたびにわかります 我現在已經很會陪笑了 每擦一次口紅 就知道自己夠虛假 生まれた時から渡り鳥も渡る気で 翼をつくろうことも知るまいに 候鳥一出生就知道要遠行 整理翅膀的時候就知道自己的本能 気がつきゃ鏡も忘れかけた うす桜 おかしな色と笑う 而我一留神才發現 連鏡子都快忘記那 淡淡的櫻花色 如今被人所嘲笑的奇怪顏色 馴染み/なじみ。 追いかけてヨコハマ(おいかけてよこはま)/尋至橫濱 追いかけてヨコハマ あの人が逃げる 残した捨てゼリフに誰か見覚えはありませんか 那個人甩了我逃跑以後我追來了橫濱 他離開時留下的分手台詞請問有人聽過嗎? 追いかけてヨコハマ あの人がいつも この街をほめたことだけが裏切りの手がかりです 追來橫濱以後 記得他常常提起的一件事 記得他很欣賞這裡的街道 這點是我唯一的線索  旅の仕度をした人ばかり どうしてこんなに通るのでしょう ヨコハマヨコハマこの船は 街ごと運んで旅ですか 橫濱盡是準備要旅行的人 為何會如此人來人往呢? 橫濱啊橫濱 這裡的船舶也旅航在大街小巷嗎?  追いかけてヨコハマ あの人が逃げる 残した捨てゼリフに誰か見覚えはありませんか 那個人甩了我逃跑以後我追來了橫濱 他離開時留下的分手台詞請問有人聽過嗎? 追いかけてヨコハマ 心当たりには ひとつ残らず寄ったけれど返事はなぐさめばかり 追來橫濱以後 可想而知光來這裡沒什麼下落 雖然線索是一個也無 卻發現安慰我的人是許許多多  この街を最後にあの人のことで 私にわかっていることは何ひとつなくなります 到了最後 對於他這個人的一切 我所知道的還是差不多 只知道這條街他很喜歡這樣而已 旅の終わりはヨコハマあたり 溜息(ためいき)街だと言いました ヨコハマヨコハマ似た街は どこかにそんなにありますか 最後尋人之旅來到了橫濱的附近 我說啊這條街教人嘆氣 橫濱啊橫濱 有橫濱風味的街道在哪裡還有呢?  追いかけてヨコハマ あの人が逃げる 残した捨てゼリフに誰か見覚えはありませんか 那個人甩了我逃跑以後我追來了橫濱 他離開時留下的分手台詞請問有人聽過嗎? 旅の支度をした人ばかり どうしてこんなに通るのでしょう ヨコハマヨコハマこの船は 街ごと運んで旅ですか 橫濱盡是預備要旅行的人 為何會如此人來人往呢? 橫濱啊橫濱 這裡的船舶也旅航在大街小巷嗎?  追いかけてヨコハマ あの人が逃げる 残した捨てゼリフに誰か見覚えはありませんか 那個人甩了我逃跑以後我追來了橫濱 他離開時留下的分手台詞請問有人聽過嗎? 残した捨てゼリフに誰か見覚えはありませんか 他離開時留下的分手台詞請問有人聽過嗎? 仕度/したく;寄った/よった/寄る。 強がりはよせヨ(つよがりはよせよ)/別逞強了吧 強がりはよせヨと笑ってよ 移り気な性質(たち)よと答えたら 「別逞強了吧。」 他人笑著說句話 我天生就愛耍性子 我這樣答腔  それならば唇かみしめて なぜ目をそらすかと 問いつめて 被人家這麼一講 就抿嘴不回應 還被追問道:「幹嘛不正眼看人呢?」 いつからこんなふうになったのか 子供のようには戻れない 我是什麼時候變成現在這個樣子的呢? 變得不再天真 不像個孩子般單純 強がりはよせヨと笑われて 淋しいと答えて 泣きたいの 被人恥笑不要故作堅強 我說只是寂寞作祟罷了 這真讓人想哭 生意気をいうなと笑ってよ ひとりが好きなのと答えたら 他人笑著勸我 別再說些大話 說自己喜歡一個人 それならこの俺の行くあてを どうしてたずねると問いつめて 那既然知道我是故作姿態  又為何打聽我到底要去哪(就留下我吧) いつからこんなふうになったのか やさしい女に戻れない 我是什麼時候變成現在這個樣子的呢? 變得不夠親切 不再是個溫柔的女人 強がりはよせヨと笑われて 淋しいと答えて 泣きたいの 被人恥笑不要故作堅強 我說只是寂寞作祟罷了 這真讓人想哭 いつからこんなふうになったのか 子供のようには戻れない 我是什麼時候變成現在這個樣子的呢? 變得不再天真 不像個孩子般單純 強がりはよせヨと笑われて 淋しいと答えて 泣きたいの 被人恥笑不要故作堅強 我說只是寂寞作祟罷了 這真讓人想哭 強がりはよせヨと笑われて 淋しいと答えて 泣きたいの 被人恥笑不要故作堅強 我說只是寂寞作祟罷了 這真讓人想哭 移り気/うつりぎ;唇/くちびる;生意気/なまいき。 曲目資訊: 1.創作歌手中島美雪在日本為人熟知的作品,原本是寫給中島自己唱的,受到歌手研ナオコ經紀公司社長田辺昭知的拜託中島才提供給研ナオコ演唱;後來這首歌大紅, 研ナオコ得以登上年末紅白歌唱大賽表演。(在紅白唱的歌曲是『LA-LA-LA』) 3.歌詞裡出現的rosemary(迷迭香)花語是離別。   6.於日本電視台「コッキーポップ」(kokky pop)、富士電視台 「ミュージックフェア」(音樂博覽會),中島みゆき和加藤登紀子一起用合唱的方式演出。 8.香港歌手王菲的翻唱使得這首歌的知名度大增,粵語翻唱曲曲名是 『容易受傷的女人』。感謝美雪通的指導。  相關說法: 美雪的「口紅」基本上是現在已經墜入風塵賣笑的女人感慨自己已經用不上代表純潔、純情的櫻紅色口紅(現在是妖豔的大紅吧!)曲中的女主角,就是已經成為酒廊女人,所以第一句是「我現在已經很會搭訕了」,其他各處如果脫離這個立場,就會出現偏 誤。 美雪迷認為美雪在北海道一定有當酒廊女人或是小酒吧媽媽桑的好友,大概是青春時期的好友,所以非常能體會這樣的立場;美雪自己對於不時扮演一下酒店媽媽也還滿開心的樣子,大概也與此有關吧!(劉黎兒) 9.使用了在當時很流行的“ invader ・game ”裡的效果音。 翻譯:全部由竑廣翻譯。 
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