宋瑞文的部落格

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舊名宋竑廣
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Album (7)生きていてもいいですか

「我恨!」劈頭就聽到了一句怨言,接著又緩緩地重覆了幾次,第一首「恨」在淡淡的吉他和弦中開始拉出獨白一般的怨聲。絲毫沒有救贖的戀情,怨恨自己也怨恨他;接著號角大作,大鼓齊下,就像硬要伸出怨恨的惡爪一般,滿身是傷的女人泣不成聲也要吶喊:「我總是用爪子在門板上劃著這句話:『對你好只會讓你爽而已!』」恨自己,恨他,恨死他。美雪的聲音扭曲不全,冒出一張可怖的臉。 或許是吶喊得太過,第二首「欲哭之夜」唱腔用上較為沙啞的音色,幾下鋼琴聲止住前面嚎叫的戾氣後,在輕緩的配樂下和諧的旋律唱了起來:「陪我好嗎?在想哭的夜裡,說說小時候我喜歡的歌吧。」 憧憬慰藉的當下,小號響了起來,歡樂的氣氛驟現,遊樂園一般的節拍隨著長笛和蕭聲徜徉,第三首「獵狐之歌」歡唱追求夢想的樂章,聽來悠揚自在。但這一切只是夢想的糖衣,歌詞的內容揭露了世間的醜惡,追求夢想也伴隨著恐怖的風險,以致最後同類相殘(詳見歌詞與最後的曲目解說)。 第四首「蕎麥麵店」喃喃自語起來,主人翁寂寥地待在麵店,拆衛生筷,百無聊賴。淡淡的伴奏細語般的吟唱,靜靜地敘述在低潮的時候因為友誼而溫暖的心。儘管從電話裡朋友只是說些蠢事和不搭嘎的話語,在此刻卻像雪中送炭似的讓人感激涕零。細膩貼切的描寫,又是一首小說般生動的歌曲。第五首「若是船要離港請選在九月」是破碎的心要出航,請準備無人眺望的遠洋。曼陀林琴聲添加飄泊的氣氛,副歌飄零地呼喊愛,哀求在無人的時刻離開。 似乎是為了在專輯第七首第八首陰風欲來之前做個間隔,純演奏的第六首無標題曲暗暗散發詭異迷離的氣氛,不祥地掠過聽者的心靈。 以中島美雪的小說「女歌」裡面橫死他鄉的外國娼婦為歌詞的故事背景,第七首「伊蓮」表現出紀錄片一般寫實的力道,由於這首歌的現實感太過強烈,往往有人猜想是否真有其事?步步探尋的氛圍由編曲帶出後, 美雪敘事般的旋律探訪娼婦伊蓮所剩無幾的蹤跡;她遺物中的悲哀與寂寞滲透了歌者的心境,追問卑賤又受人唾棄的生命此刻何去何從?接著和專輯標題一樣的問句一聲比一聲淒厲地道出:「伊蓮,每個人都想問:『我到底有繼續活下去的價值嗎?』」而比這個問題更殘酷的是歌中所揭露的答案,那才是深淵的谷底、絕望的極致啊。 專輯介紹寫到這裡,應該要繼續談堪稱是「伊蓮」續篇的第八首「異鄉」,然後再描述一下旋律或唱腔才是。不過看著這張CD全黑的封面,筆者只能說:  「這首歌...是在深淵的谷底下,要帶我們墮入阿鼻地獄是嗎?」 p.s.頁面播放的曲目是第八首"伊蓮" 按esc停止 1 うらみ・ます 07:27 2 泣きたい夜に 04:54 3 キツネ狩りの歌 04:08 4 蕎麦屋 05:09 5 船を出すのなら九月 05:12 6      01:10 7 エレーン 07:44 8 異国 09:12 【作詞】中島みゆき 【作曲】中島みゆき・後藤次利 (B-2) 【編曲】後藤次利 (1~3,5~7) ・後藤次利&中島みゆき (4,8) 【最高位】1位 うらみ.ます(うらみます)/恨 うらみますうらみます 我恨我恨 あたしやさしくなんかないもの 恨自己偏偏是跟溫柔兩字扯不上關係的女人 うらみますいいやつだと 思われなくていいもの 好恨 沒辦法讓人覺得自己是個好女人又怎麼樣 泣いてるのはあたし一人あんたになんか泣かせない 會哭泣只是因為我自己的關係 能讓我哭的並不是你  ふられたての女くらいだましやすいものはないんだってね 像我這種被拋棄不久的女人 不代表就會輕易被騙 あんた誰と賭けていたのあたしの心はいくらだったの 只是你竟然拿我的心去和人賭賭看它能值多少 うらみますうらみます あんたのこと死ぬまで 我恨你我恨你 跟你有關的一切都去死一死以前我都恨你 雨が降る雨が降る 下雨了 下著雨  笑う聲のかなたから 從笑聲傳來的彼方降下了雨 雨が降る雨が降る 雨下著 下著 あんたの顏が見えない 在雨中我已看不見你的臉 ドアに爪で書いてゆくわやさしくされて唯うれしかったと 我總是用爪子在門板上劃著這句話:「對你好只會讓你爽而已!」 あんた誰と賭けていたのあたしの心はいくらだったの 就是你拿我的心去和人賭賭看它能值多少 うらみますうらみます あんたのこと死ぬまで 我恨你我恨你 跟你有關的一切都去死一死以前我都恨你 ふられたての女くらいおとしやすいものはないんだってね 像我這種被拋棄不久的女人 不代表就會輕易被人設計 ドアに爪で書いてゆくわやさしくされて唯うれしかったと 我總是用爪子在門板上劃著這句話:「對你好只會讓你爽而已!」 うらみますうらみます あんたのこと死ぬまで 我恨你我恨你 跟你有關的一切都去死一死以前我都恨你 うらみますうらみます あんたのこと死ぬまで 我恨你我恨你 跟你有關的一切都去死一死以前我都恨你 賭けて/かけて/賭ける;唯/ただ。 泣きたい夜に(なきたいよるに)/欲哭之夜 泣きたい夜に一人でいるとなおさらに泣けてくる 在想哭的夜裡還只剩自己一個人就更容易哭個不停  泣きたい夜に一人はいけない誰かのそばにおいで 在想哭的夜裡剩自己一個人就變得很糟糕 希望有人可以讓我待在他身邊 一人で泣くとなんだか自分だけいけなく見えすぎる 自己一個人哭著哭著不知為何就覺得孤獨很難受  覺得自己好像慘過了頭 冗談じゃないわ世の中誰も皆同じくらい惡い 不是說笑 這世界上的每個人在這種情形下差不多都會感到痛苦的 まるで暗い流れを渡るひな魚のように 整個人像是一條幼魚要渡過黑暗的水流似的 泣きたい夜に一人はいけない あたしのそばにおいで 想哭的夜裡獨自一人好難受 希望有誰過來陪陪我 淚だけは大きなタオルでもあれば乾くだろう 只是眼淚的話 用大張紙巾拭乾應該就沒關係 けれど心の傷口は自分では縫えない 但是心靈的傷口卻無法靠自己縫合 子供の頃に好きだった歌の名前を言ってごらん 試著跟我說在小時候喜歡的歌的歌名 腕の中で聞かせてあげよう心が眠るまで 在我的心睡著以前 在你的臂膀中告訴我吧  なんて暗い時代を泳ぐひな魚のように 像是一條幼魚游在黑暗的時代裡 泣きたい夜に一人はいけない あたしのそばにおいで 想哭的夜裡獨自一人好難受 希望有誰過來靠在我胸懷 なんて暗い時代を泳ぐひな魚のように 像是一條幼魚游在黑暗的時代裡 泣きたい夜に一人はいけない あたしのそばにおいで 想哭的夜裡獨自一人好難受 希望有誰過來陪陪我 泣きたい夜に一人はいけない あたしの胸においで 想哭的夜裡獨自一人好難受 希望有誰能過來靠在我胸懷 冗談/じょうだん;乾く/かわく;縫えない/ぬえない/縫う。 キツネ狩りの歌(きつねがりのうた)/獵狐之歌 キツネ狩りにゆくなら氣をつけておゆきよ 要去獵狐狸的話 一路上請小心唷 キツネ狩りは素敵さただ生きて戾れたら 去狩獵狐狸是很不錯的啦 只要你能活著回來的話 ねぇ空は晴れた風はおあつらえ 看 晴空萬里 和風宜人  あとは君のその腕次第 待會兒就輪到你來大顯身手囉 もしも見事射とめたら 要是帥氣地一擊命中 君は今夜の英雄 你就是今晚的英雄 さあ走れ夢を走れ 出發吧 快跑 馳騁你的夢想 キツネ狩りにゆくなら氣をつけておゆきよ 要去獵狐狸的話 一路上請小心唷 キツネ狩りは素敵さただ生きて戾れたら、ね 去狩獵狐狸是很不錯的啦 只要你能活著回來的話 キツネ狩りにゆくなら酒の仕度も忘れず 如果要去獵狐狸的話 不要把酒也帶過去 見事手柄たてたら乾杯もしたくなる 這樣在有所斬獲的時候 容易作興把酒慶賀 ねぇ空は晴れた風はおあつらえ 看 晴空萬里 和風宜人 仲間たちとグラスあけたら 這時候和朋友來一杯感覺很不錯 そいつの顏を見てみろ 試著注意那傢伙的臉孔吧 妙に耳が長くないか 耳朵倒是不怎麼長不是有點怪嗎? 妙にひげは長くないか 鬚毛倒是不怎麼長不是有點怪嗎? キツネ狩りにゆくなら氣をつけておゆきよ 去狩獵狐狸是很不錯的啦 只要你能活著回來的話 グラスあげているのがキツネだったりするから 因為和你乾杯的朋友裡 其中有人就是那狐狸哪 君と驅けた君の仲間は 君の弓で倒れてたりするから 因為你和你那一起抓狐狸的朋友 或許會誤死於你的箭下   キツネ狩りにゆくなら 氣をつけておゆきよ 要去獵狐狸的話 一路上請小心唷 キツネ狩りは素敵さ ただ生きて戾れたら、ね 去狩獵狐狸是很不錯的啦 只要你能活著回來的話 冗談/じょうだん;乾く/かわく;縫えない/ぬえない/縫う。 蕎麥屋(そばや)/蕎麥屋(賣蕎麥麵的麵店) 世界じゅうがだれもかも偉い奴に思えてきて 腦子裡一直轉著:『 大家都好好喔。』之類的這種想法, まるで自分ひとりだけがいらないような氣がする時 然後覺得自己就是不重要的人就對了。 突然おまえから電話がくる 突然おまえから電話がくる 這時候你突然打電話過來,這時候你突然打了電話過來; あのぅ、そばでもくわないかあ、ってね 「那個...現在的我連蕎麥麵都吃不下耶~~。」我這麼跟你講。 べつに今さらおまえの顏見てそばなど食っても仕方がないんだけれど 就算現在你人在眼前陪我,就算把蕎麥麵啥的給吃了; 我還是無藥救似地心情低落。 居留守つかうのもなんだかみたいでなんのかのと割り箸を折っている 那些裝作不在家的朋友好像在忙些什麼;害我一個人在這裡拆衛生筷, 拆完這雙換拆那雙,拆拆拆拆來打發時間。  どうでもいいけどとんがらし どうでもいいけどとんがらし そんなにかけちゃよくないよ、ってね 「隨便怎麼吃都行,重點是辣椒!」 「隨便怎麼吃都好,重點是辣椒!!」  「辣椒絕不可少啊!!!」你這麼回答。 風はのれんをばたばたなかせてラジオは知ったかぶりの大相撲中繼 賣蕎麥麵的店裡風吹得簾子啪咑啪咑,廣播電台口沫橫飛地即時播送相撲戰況; あいつの失敗話にけらけら笑って丼につかまりながら、おまえ 你那些糟糕的故事逗得我哈哈大笑,笑到抓著丼飯的碗撐住,你這傢伙啊哈哈哈。 あのね、わかんない奴もいるさって あのね、わかんない奴もいるさって 「ㄟ!那傢伙大家不是不熟?他怎麼也在。」 「ㄟ!就不熟啊,怎麼會在。」 あんまり突然云うから 泣きたくなるんだ 你說著說著,超突然地把話題轉到很奇怪的地方,可是這也能讓我感動地想哭說。  風はのれんをばたばたなかせて ラジオは知ったかぶりの大相撲中繼 賣蕎麥麵的店裡風吹得簾子啪咑啪咑,廣播電台口沫橫飛地即時播送相撲戰況; くやし淚を流しながらあたしたぬきうどんを食べている 我一邊流下懊悔的眼淚,吃著我這碗有天婦羅的蕎麥麵。 おまえは丼に顏つっこんでおまえは丼に顏つっこんで 我在這碗蕎麥麵裡看到了你的臉,你的臉浮現在這碗蕎麥麵上面, 駄洒落話をせっせと咲かせる 是你努力地讓這些冷笑話綻放出花朵。 風はのれんをばたばたなかせて ラジオは知ったかぶりの大相撲中繼 賣蕎麥麵的店裡風吹得簾子啪咑啪咑,廣播電台即時播送的相撲戰況真夠口沫橫飛。 偉い/えらい;居留守/いるす;割り箸/わりばし; 折っている/おっている/折る;大相撲/おおずもう; 中繼/ちゅうけい;失敗話/しっぱいはなし;丼/どんぶり; 駄洒落/だじゃれ;咲かせる/さかせる/咲く。 船を出すのなら九月(ふねをだすのならくがつ)/若是船要離港請選在九月 船を出すのなら九月 誰も見ていない星の九月 若是船要離港請選在九月 誰都看不到星星的九月 人を捨てるなら九月 人は皆 冬の仕度で夢中だ 若要自絕於人請選在九月 在眾人皆沉浸於準備入冬的時節 あなたがいなくても 愛は愛は愛は 就算沒有你 愛還是.. 愛是.. 愛是.. 愛は まるで星のようにある 愛是幾近於星星一般地存在於世間 船を出すのなら九月 誰も皆 海を見飽きた頃の九月 若是船要離港請選在九月 不管是誰都已厭倦於看海的九月 夢をとばすなら九月 たくさんの愛がやせる九月 若要撕裂夢想請選在九月 在愛急遽憔悴的九月 海へ逃げるなら九月 知らぬまに夜が誘いをのばしてる 若要逃向大海請選在九月 在夜裡無人知曉之際這樣的誘惑蔓延 あなたがいなくても 愛は愛は愛は 就算沒有你 愛還是.. 愛是.. 愛是.. 愛は どうせ砂のようにある  愛還不是有如沙粒一般多地存在於世間 人を捨てるなら九月 誰も皆 冬を見ている夜の九月 若要自絕於人請選在九月 不論是誰都會在夜裡看見冬日的九月 船を出すのなら九月 誰も皆 海を見飽きた頃の九月 若是船要離港請選在九月 不管是誰都已厭倦於看海的九月 夢中/むちゅう;見飽きた/みあきた/見飽きる; 頃/ころ;砂/すな。 エレーン(えれーん)/伊蓮 風にとけていったおまえが残していったものといえば 提起隨風而逝的妳所遺留下來的東西嘛, おそらく誰も着そうにもない 安い生地のドレスが鞄にひとつと 可能只有些沒人要穿的便宜布料做的衣服, 和一個手提袋如此而已。 みんなたぶん一晩で忘れたいと思うような悪い噂 那些讓大家在一晚內就想忘掉的難聽謠言, どこにもおまえを知っていたと 口に出せない奴らが流す悪口 是由一群對妳根本不了解的人們在傳播的。 みんなおまえを忘れて忘れようとして幾月流れて 所有人逐漸把妳忘了, 或者說想把妳忘掉,而歲月也不斷的流逝。 突然なにも知らぬ子供が 突然間有個懵懂無知的小孩, ひき出しの裏からなにかをみつける 從抽屜底部翻出了某樣物品來, それはおまえの生まれた国の金に替えたわずかなあぶく銭 那是已經變換成妳出生國度的貨幣的一點私房錢。 その時 口をきかぬおまえの淋しさが 這時候,再也無法言語的妳曾有過的寂寞, 突然私にも聞こえる 一瞬間突然讓我感受到了! エレーン 生きていてもいいですかと誰も問いたい 伊蓮,每個人都想問:我到底有繼續活下去的價值嗎? エレーン その答を誰もが知ってるから 誰も問えない 伊蓮,這個答案其實每個人都心知肚明, 所以誰也不敢真的問出口。 流れて来る噂はどれもみんな本当のことかもしれない 這些四處流傳的謠言,也許全部是真的也說不定。 おまえは たちの悪い女で 死んでいって良かった奴かもしれない 妳確實是個壞女人;的確是死有餘辜傢伙也說不定。 けれどどんな噂より 但是不管是怎樣惡毒的傳言; けれどおまえのどんなつくり笑いより、私は 或者和妳如何強裝出來的笑容比較起來,我覺得, 笑わずにはいられない淋しさだけは真実だったと思う 只有那不禁要叫人發狂的寂寞才是最真實的。 今夜雨は冷たい 今晚下的這場雨真冷啊。 行く先もなしにおまえがいつまでも 我彷彿看到妳漫無目的, 灯りの暖かに点ったにぎやかな窓を ひとつずつ のぞいてる 不斷的張望著一個個點著溫暖的燈光; 吵雜熱鬧的別人家的窗口。 今夜雨は冷たい 今晚下的這場雨真冷啊。 エレーン 生きていてもいいですかと誰も問いたい 伊蓮,每個人都想問:我到底有繼續活下去的價值嗎? エレーン その答を誰もが知ってるから 誰も問えない 伊蓮,這個答案其實每個人都心知肚明, 所以誰也不敢真的問出口。 エレーン 生きていてもいいですかと誰も問いたい 伊蓮,每個人都想問:我到底有繼續活下去的價值嗎? エレーン その答を誰もが知ってるから 誰も問えない 伊蓮,這個答案其實每個人都心知肚明, 所以誰也不敢真的問出口。 生地/きじ;鞄/かばん;幾月/いくつき;替えた/かえた/替える; 銭/ぜに;点った/ともった/点る;行く先/ゆくさき; 問い/とい;真実/しんじつ。 異國(いこく)/異鄉 とめられながらも去る町ならば ふるさとと呼ばせてもくれるだろう 在挽留我的同時,  應是可以為我把即將離去的城鎮喚作故鄉。 ふりきることを尊びながら 旅を誘うまつりが聞こえる 悍然逃離一處城鎮或其他, 諸如此類的行徑對我來說很重要,我很心儀; 在我心裡掛著這樣的念頭的時候, 就聽到了祭典的聲音來邀請人們踏上旅程。 二度と來るなと唾を吐く町 私がそこで生きてたことさえ 覺えもないねと町が云うなら 唾棄到叫我永遠別回去的城鎮, 那裡的街談巷議說我連在那裡出生過的事都忘了。 臨終の際にもそこは異國だ 就是臨死之前,那地方對我而言也只是個異鄉。 百年してもあたしは死ねない 即便百年之後我也不會死去, あたしを埋める場所などないから 只因為沒有地方可以葬我的緣故; 百億粒の灰になってもあたし 我將化做百億粒數之不盡的灰塵, 歸り仕度をしつづける 永遠都在打理著歸鄉的準備。 惡口ひとつも自慢のように ふるさとの話はあたたかい 這感覺像是被人在背後說壞話還得意起來似的, 嫌棄我的故鄉情事讓我感覺到溫暖。   忘れたふりを裝いながらも 就算心裡有這種感覺,也是一副將一切都給遺忘了的樣子; 靴をぬぐ場所があけてある   ふるさと 總是在落腳脫鞋的玄關處、時時門庭若市的,我的故鄉啊。   しがみつくにも足さえみせない 就是緊緊挽留,連我的腳步也望不見; うらみつくにも袖さえみせない 就是扯住襟懷,連我的衣袖也盼不著。 泣かれるいわれもないと云うなら 「再說什麼我也不會動容。」我告訴你們;  あの世も地獄もあたしには 異國だ 來世和地獄,還有我這個人,都存在於異鄉。 町はあたしを死んでも呼ばない 我是個就算死了故鄉也不會呼喚我的傢伙, あたしはふるさとの話に入れない 我也無法成為家鄉故事的一部份。 くにはどこかときかれるたびに 在這段追尋鄉歸何處的旅途裡, まだありませんと   うつむく 「歸路尚未知曉。」是我俯首認知到的答案。 百年してもあたしは死ねない 即便百年之後我也不會死去, あたしを埋める場所などないから 只因為沒有地方可以葬我的緣故; 百億粒の灰になってもあたし 我將化做百億粒數之不盡的灰塵, 歸り仕度をしつづける 永遠都在打理著歸鄉的準備。 百年してもあたしは死ねない 即便百年之後我也不會死去, あたしを埋める場所などないから 只因為沒有地方可以葬我的緣故; 百億粒の灰になってもあたし 我將化做百億粒數之不盡的灰塵, 歸り仕度をしつづける 永遠都在打理著歸鄉的準備。 百年してもあたしは死ねない 即便百年之後我也不會死去, あたしを埋める場所などないから 只因為沒有地方可以葬我的緣故; 百億粒の灰になってもあたし 我將化做百億粒數之不盡的灰塵, 歸り仕度をしつづける 永遠都在打理著歸鄉的準備。 百年してもあたしは死ねない 即便百年之後我也不會死去, あたしを埋める場所などないから 只因為沒有地方可以葬我的緣故; 百億粒の灰になってもあたし 我將化做百億粒數之不盡的灰塵, 歸り仕度をしつづける 永遠都在打理著歸鄉的準備。 百年してもあたしは死ねない 即便百年之後我也不會死去, あたしを埋める場所などないから 只因為沒有地方可以葬我的緣故; 百億粒の灰になってもあたし 我將化做百億粒數之不盡的灰塵, 歸り仕度をしつづける 永遠都在打理著歸鄉的準備。 去る/さる;唾/つば;吐く/はく;尊び/とうとび; 誘う/いざなう;埋める/うめる;臨終の際/いまわのきわ; 百年/ひゃくねん;場所/ばしょ;百億/ひゃくおく; 粒/つぶ;灰/はい;惡口/わるくち;自慢/じまん; 裝い/よそおい;袖/そで;地獄/じごく。 專輯相關資訊: 第3首的歌詞:「你和你那一起抓狐狸的朋友,或許會死於你的箭下(誤射)」之所以如此,是因為狐狸是會化身的,讓人無法分辨誰是狐狸誰是自己。這是影射人追求夢想的風險、困境,革命家最後都會變成殺人鬼,歷史背景是指日本赤軍最後內鬨而互相殘殺等事件的教訓。感謝資深美雪迷和作家劉黎兒的指導。 第4首蕎麥屋一曲是以位在六本木蕎麥麵麵店為背景,歌詞中的你是美雪的攝影師田村仁。 第6首是由後藤次利作曲的間奏(美雪有發一點點的聲音)。 2001年3月28日,山葉音樂再版發售。 翻譯: 1.2.3.4.5.8由竑廣翻譯,7是由wen所翻譯。
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