追蹤
宋瑞文的部落格
關於部落格
舊名宋竑廣
  • 32827

    累積人氣

  • 0

    今日人氣

    0

    追蹤人氣

Album (14)36.5℃

開頭首先熱鬧登場的是第一首「本姑娘的暑假」,描述情場得意環境破敗也不在意的暗爽心情。在經濟預算拮据的生活裡,想沾點上流社會的邊都會被攆出去,冒牌千金就是冒牌千金,頂多在地方上小有名氣。不過這些不打緊,重要的是現在本姑娘有個幸福的小秘密!大鼓散打在嘈雜飛亂的電子音效,疊聲合音切進轉出頻頻叨唸,美雪快炒沙沙音質升高夏天的體熱;大鬧一場吧,要『顛覆這個夏天』,這個暑假要用愛情無視寒酸的一切!  可惜好景不但不常,惡果還馬上就到,俗氣千金搭上的是一無所有的男人,而且對這男的來說這段愛情似乎是飲鴆止渴的爛辦法,一切已難阻擋。看這態勢,真是第二首「最惡」啊。電子鼓樂緊迫逼人,電子吉他取樣節奏傾軋不支,工業噪音般的聲響交逼而來,中島大哥使出拿手強音擴大輸出。潦倒失意的男人就要墮入無聊女人的懷裡,放手拋出酒杯碎在火堆;儘管虛情假意的調笑背後彌漫懷念過往的歌聲,卻也不能阻止什麼,此刻除了沉迷女人曼妙的舞步之外男人別無他法。緊密擂鼓不斷縮小振幅拉升頻率,男人想凝聚意志到最後卻如齒輪卡斷,所有警告頓成泡影,種種電子聲響瞬間束手收音,就算犯下再大的錯誤也無法自拔,先在這酒精過量的夜裡纏綿一番再說吧。 玩過女人以後就該像第三首「F.O.」淡出啦!連擊不斷的鼓聲稍稍放緩速度,男人拉起褲子也要準備走人。至於那女人要是有什麼想靠盃靠夭的,用F.O.吊兒郎當的節奏告訴她「浪漫的真理」到底是什麼就好啦:『說妳們女人不懂得什麼叫永久的浪漫,不知道放我走準沒錯;只是我想光是和平分手還不夠理想說,假如十年後想起了對方而能隨時約出來見面,要是能保持這樣的關係就太好了。』妖異的女聲合音一旁叫好附和,薩克斯風歪歪爽上旋花式轉音。中島美雪妳是鬼嗎?!寫盡失戀哀歌後居然扮演感情痞男,寫出一句句足以刺死失戀女人的酸話,奚落被拋棄的一方:『男人們是浪漫家,是一種追求憧憬的動物。而女人卻是硬要人講些沒營養的話的怪物。』 唉,有沒有這麼無情的啊?總有一個男人像話的吧?世間總有感人的真愛的吧?有是有,但要看有緣是否還有份。對第四首「毒花女」來說,現實太過殘酷,讓身陷黑社會控制的她即便遇見真愛也是枉然。合成音效東敲西打,隱隱怪音嗯嗯發作,滄桑的毒花女無心無情,走唱無奈的犯罪生涯。敲點此起彼落沼氣四冒,高音薩克斯風吹出潦亂毒草,毒花女自知不是蓮花污泥不染,無法再單純地去愛;但她願意捨棄自己對光明世界的盼望,保護所愛免受黑社會的糾纏。雖然血書裡求救的渴望不假,她還是冷淡地對真心愛她的男人說了不實的情話。 演奏時間只有一分半的第五首「Seaside.corporated house」,算是中場休息時間,專輯前半的各種打擊聲響到此先安靜下來。這首歌沒有特別編曲,只有美雪久違的吉他伴奏稍加點綴,再用樸實可愛的歌聲唱出濱海破屋的一景。在這裡沒有什麼怡人的景色,沒什麼好玩的事,就跟前面境遇不佳的人們一樣,沒什麼好事情。無聊歸無聊,濱海破屋附近小學徒無聊的樣子還蠻可愛的。Seaside.corporated house,不起眼的地方也有屬於它自己的歌。 繼續破敗的景象,場景從濱海破屋轉到牆壁龜裂的產房。跟風月場所脫不了干係的妓女失望地在這裡分娩,這算是她和酒肉世界裡分皮肉錢的男人廝混的下場。面對無情無義的男人,面對窮兇惡極的暴風雨,在產房裡對新生兒嘆氣的她要磨利爪子,化身為既薄情又危險的第六首「山貓」。只聽電子鍵盤衝進一彈,大鼓隨後落下,合成音效配合隆隆鼓聲緊急增壓,中島美雪低渾的嗓音囂風而出,伸出兇狠的利爪。她吶喊互相傷害也無法分離的寂寞,她吶喊一絲不安便出手傷害的寂寞,強勁的節奏步步進逼,她更逼問上天所給的禮物太過殘酷:『上天送給我的禮物只有這樣!竟然只有這對爪子而已!竟然只有這對爪子而已啊!』身上的爪子發出刺眼的光芒,就像宿命一般附在女人身上,後半橋段強勁嗓音逼問迷惘,電子音效渦輪壓出,女人愛與不愛都不得解脫:『啊,即使有幸能夠邂逅,也會因為害怕受傷而無法愛人也會因為想要愛人而度過膽怯的夜。』假音女聲齊唱美雪低音下壓,高低反差惶恐無依,女人伸手又是一爪,男人遍體鱗傷。 至此這張專輯的故事錯誤不斷,累積遺憾,但徒然的此刻,也令人格外懷念昔日的誓言。也許這樣的覺悟,沒有歷經蹉跎的歲月無法體會。錯過你就等於錯失一半的靈魂,我的靈魂不過是殘缺的第七首「HALF」。鈸音輕撥,鍵盤開啟向陽的音節,慨嘆的吟唱回首前塵;雲開月明,眼前浮現你的身影。緊接大鼓齊震,聲音表情乍現悲愴壯絕,嘶喊悔恨無限。中島美雪綿長的持續長音,追悔逾期的誓言,在最後上掀來世的新頁:『如果過去的誓約可以再守候一次,當來世再次踏上人生的旅途,我必定(不願再犯這樣的錯誤)...』 持續壯烈的氣氛,踏步般規律的大鼓擊打,美雪式軍歌壓軸登場。嚴冬凜冽的海浪中,佇立著第八首「回首美人」。她憤然擊歌,只因假意體貼的分手藉口尤為可恨:『自由、自由、這讓人痛恨的字眼,愛情一旦冷卻,男人便會將它施捨給妳。』經過分手的打擊,再沒有困難之事,女人搖身一變變成聖母,八面玲瓏無所不能;寂寞或流淚都能淬鍊身心,再回首已成美人。大鼓喧騰,女人做作誇耀卻暗藏心機,只為換取他絲毫注意而弄歡交際。中島美雪的吼唱定音強壓,回首美人唱著聖歌行進,只是她變身卻忘了變心。  專輯的最後熱力降溫,敲擊樂音傳來有如鈴聲流瀉,低溫沁涼。此刻垂死的男人正在失溫,來者不拒的女人(娼妓?)溫柔地陪他最後一程,那是第九首「聽見白鳥之歌」的時辰已至,而所謂的白鳥之歌是天鵝垂死之時的歌唱,也是將死之人最後的安慰。美雪的歌聲浮泛隨口,輕喚懷中的男人看看水鏡裡的星空,告訴他美麗天國就在彼方。無法多做什麼的女人,『放下長長的髮絲卻沒有溫度,溫暖不了那受了凍的男子。』只能靜靜聽著白鳥之歌,聽著中島美雪的歌,聽聽她如何解釋她的歌: 『我的歌是.. 在他人受寒的時候,能夠靠近他將自己僅有的體溫獻上,  讓他感覺到有人依偎在他身旁。  雖然說除此之外,我的歌未能給予其他,  這卻是我一直想寫的歌。』 晶瑩的電子音效穿過,沁人心脾的白鳥之歌綿軟舒緩。在女人懷中盼望天堂的男人,該能安詳地闔上雙眼安眠,一如離世的天鵝優雅地將翅膀收斂,魂飛星天。 困於生活守貧不樂,男人失意沉迷酒色,女人受傷傷害男人,冤冤相報重蹈覆轍。直到最後,這張專輯還是呈現悲哀的景象,淒冷收場,真如修羅道眾生相。唉..似是無可挽回的此生,雖生為罪人但求死得其所,冀望來生與你彌補殘缺的靈魂。就是奇蹟降臨也無可把握的此生,雖說天使不臨聖母心冷,於戾氣遍佈的社會底層,仍有中島美雪墮世暴發魔歌,印合黑暗角落徬徨的心聲: 『人,一邊聽她的歌,然後把歌中主角的悲傷當作自己的悲傷一起哭泣完之後,注意到自己這個特別的時刻,此時,人家把她稱為【魔女】。』(摘錄自書籍「魔女傳說──中島美雪」) 補充說明,「36.5℃」的製作人分別是中島美雪尊稱為父親大人的搖滾歌手甲斐よしひろ,以及用miss M掛名的中島美雪自己,在封面上交握的男女之手便是由這兩位製作人擔綱演出。其中超豪華編曲陣包括:後藤次利、船山基紀(唱片大賞編曲獎得主,少年隊、中山美穗、中澤裕子等歌手編曲。)、萩田光雄、椎名和夫(光源氏、飛鳥涼、竹內瑪麗亞等歌手編曲。)、久石讓(宮崎駿電影配樂作曲編曲)。這些編曲家也在這張專輯身兼樂手互為合作,玉成彼此的作品。此外,專輯後製移師到紐約的STERLING SOUND錄音室,由曾為Diana Ross和Billy Joe製作專輯的LARRY ALEXANDE擔任混音工作。 p.s. 頁面播放的是專輯第六首「山貓」,按esc鍵可停止。而另一首由久石讓編曲的第二首「最惡」,可以到久石讓台灣樂迷會點選最新消息或活動影片後聽到,該網址在部落格右邊邊條有連結處。下一篇介紹LIVE專輯歌曆的文章還可以聽到第七首「HALF」的LIVE版本。 □ SONGS 【トラック (CD/LP) | 曲名 | 作詞 I 作曲 | 編曲 | 演奏時間 (CD/実測値)】 01 A-01 あたいの夏休み 中島みゆき 中島みゆき 後藤次利 05:10 02 A-02 最悪 中島みゆき 中島みゆき 久石譲 04:32 03 A-03 F.O. 中島みゆき 中島みゆき 椎名和夫 04:47 04 A-04 毒をんな 中島みゆき 中島みゆき 椎名和夫 07:15 05 B-01 シーサイド・コーポラス 中島みゆき 中島みゆき 01:31 06 B-02 やまねこ 中島みゆき 中島みゆき 船山基紀 04:01 07 B-03 HALF 中島みゆき 中島みゆき 椎名和夫 06:57 08 B-04 見返り美人 中島みゆき 中島みゆき 萩田光雄 04:39 09 B-05 白鳥の歌が聴こえる 中島みゆき 中島みゆき 久石譲 04:59 Total 43:51 □ STAFF PRODUCED by 甲斐よしひろ/ CO-PRODUCED by miss M.(あいらんど)/ MIXED by LARRY ALEXANDER/ DIRECTED by 田中一郎─N.Y./ ENGINEERED by BOB HARLAN, 阿倍保弘, 伊藤猛, 猪俣彰三, 黒田勝也, 斉藤浩, 佐藤康夫/ ORIGINALLY MASTERED DIGITALLY by TED JENSEN at STERLING SOUND, N.Y./ MIXED at POWER STATION, N.Y./ RECORDED at PENNINSULA, WONDER STATION, STUDIO TWO-TWO-ONE, FREE PORT STUDIO, ONKIO HAUS, HITOKUCHI-ZAKA STUDIO, EPICURUS/ ASSISTANT ENGINEERS:DON RODENBACH, 長井尚, 浜田純伸, 天童淳, 内門幸司, 岡田光司, 皆川茂, 三木康広, 町田尚己, 満田恒春/ PRODUCT DESIGN:佐藤剛(BEATNIK), / REC. DIRECTION:奥島吉雄(on A-1 and B-4 Basic track)/ CANYON A & R:渡辺有三/ YAMAHA CO-ORDINATION:水谷照也/ MANAGEMENT:烏野WOODY隆弘/ ASSISTANT MANAGEMENT:鈴木康司, 白土SRANKY瑞穂/ DISC PROMOTER:菅義夫, 石川世樹/ ART DIRECTION:田村仁/ COVER DESIGN:荒井博文/ COSTUME DESIGN:山瀬和美/ PRODUCTION CO-ORDINATION:奥川健─TOKYO, SHIZU ORISHIGE─N.Y./ SPECIAL THANKS:川島正子, 木村郁子, 小林伸彦, メグ丸山/ DAD:川上源一 □ GOODS 【特典】MIYUKI小海報(594×841ミリ) □ RANKING 【種別 | 最高位 | 初登場 | 売上 | 日付】 LP 2 113,260 CD 1 75,500 2001年4月18日、YAMAHA MUSIC COMUNICATIONS再版發售。 あたいの夏休み(あたいのなつやすみ)/本姑娘的暑假 短パンをはいた付け焼き刃レディたちが 腕を組んでチンピラにぶらさがって歩く ここは別荘地 盛り場じゃないのよと レースのカーテンの陰 ささやく声 穿了熱褲的冒牌千金們 挽著小混混的臂膀懶洋洋地走 「這裡是別墅地,不是聲色場所」 蕾絲窗簾後傳來低低的蔑視聲 お金貯めて3日泊まるのが夏休み 週刊誌読んでやって来れば 数珠つなぎ さめたスープ 放り投げるように 飲まされて 二段ベッドでも あたいの夏休み 存了點錢來住三晚就算暑假 看了週刊雜誌來才知道人擠人 雖說喝的是丟過來似的冷湯 睡的是上下舖的臥房,總也是本姑娘的暑假 サマーヴァケイション あたいのために サマーヴァケイション 夏ひるがえれ Summer vacation 為了本姑娘 Summer vacation 顛覆這個夏天 新聞に載るほど悪いこともなく 賞状をもらうほど えらいこともなく そして ゆっくりと一年は過ぎてゆく やっと3日もらえるのが 夏休み 沒搞出會上報的紕漏 沒做出能領獎狀的功勞 就這樣過了一年,才能休三天就算暑假 貴賓室のドアは金文字の VIP のぞきこんでつまみ出されてる夏休み あたいだって町じゃ 捨てたもんじゃないのよと 慣れた酒を飲んで 酔う 十把ひとからげ 貴賓室的門錶的是金色的VIP 探頭一下就被攆出來的暑假 「本姑娘在鎮上(故鄉的)也是有頭有臉的」 藉著喝慣的酒發酒瘋的無名小卒 サマーヴァケイション あたいのために サマーヴァケイション 夏ひるがえれ Summer vacation 為了本姑娘 Summer vacation 顛覆這個夏天 だけど あたいちょっと この夏は 違うのよね ゆうべ買った 土産物屋のコースター 安物だけど 自分用じゃないもんね ちょっと わけありで 今年の夏休み 可是,這個夏天的本姑娘可不一樣 昨晚在土產店買的杯墊 雖是便宜貨,可不是自己用的喔 這個暑假,我是有點小秘密的 悲しいのは ドレスが古くなること 悲しいのは カレーばかり続くこと だけど もっと悲しいことは ひとり泣き だから あたいきっと勝ってる夏休み 可悲的是漂亮禮服變舊 可悲的是只能連著吃加哩飯 可是更可悲的是孤獨哭泣 所以本姑娘是這個暑假的贏家 サマーヴァケイション あたいのために サマーヴァケイション 夏 ひるがえれ Summer vacation 為了本姑娘 Summer vacation 顛覆這個夏天 サマーヴァケイション あたいのために サマーヴァケイション 夏ひるがえれ Summer vacation 為了本姑娘 Summer vacation 顛覆這個夏天 穿いた/はいた/穿く;付け焼き刃/つけやきば;組んで/くんで/組み; 別荘地/べっそうち;盛り場/さかりば;貯めて/ためて/貯める; 放り投げる/ほうりなげる;賞状/しょうじょう;貰える/もらえる; 貴賓室/きひんしつ;金文字/きんもじ;十把ひとからげ/じっぱひとからげ; 週刊誌/しゅうかんし;覗き/のぞき; 昨夜/ゆうべ。  最悪(さいあく) それは星の中を歩き回って帰りついた夜でなくてはならない けっして雨がコートの中にまで降っていたりしてはならない 迷茫的夜星中迷茫地四處奔走 疲憊到最後居然又回到原點  沒這麼慘哪裡能說此刻的境況最是險惡 在疲憊不堪之餘 大雨還一定要直直落至外套的內裡淋個不停 沒這麼慘哪裡能說此刻的境況最是險惡 それはなんにもないなんにもない部屋の ドアを開ける夜でなくてはならない 回到這一無所有的房間什麼都沒我什麼都沒有  門也不關就這樣渡過夜晚 沒這麼慘哪裡能說此刻的境況最是險惡 間違ってもラジオのスイッチがつけっ放しだったりしては 間違ってもラジオのスイッチがつけっ放しだったりしてはならない 儘管我倆錯誤至此 讓我脆弱到想開著收音機的聲音陪伴 儘管我倆如此不該 讓我脆弱到想開著收音機的聲音陪伴也萬萬不可 Brandy night あいつのために歌った歌が Brandy night ちょうど流れて来たりしたら 最悪だ Brandy night 要是收音機裡出現為了那女的而唱的歌......  Brandy night 要是在悲慘的夜就這樣從收音機放出來...... (那樣才)最是險惡! 僕はあいつを好きというほどじゃない あいつは僕を少しも好きじゃない 我對她的感情其實還不到喜歡的程度 她對我也是一點感覺也無 ゆらゆら揺れるグラスに火をつければロマンティックな音で砕けた なにもかも失くしてもこいつだけはと昨日のようにギターを抱き寄せれば 踏著搖晃的腳步把搖盪的酒杯扔進火裡 聽見玻璃杯破碎時那羅曼蒂克的聲音 就算所有的一切我一一失去 還有一把吉他讓我如擁抱昨日一般地緊抱在懷裡 ジョークの陰にうずめた歌ばかり指より先に歌いだすんだ ジョークの陰にうずめた歌ばかり指より先に歌い始めるんだ 玩笑話的背後處處瀰漫著歌聲 搶在玩笑之前先到耳邊 玩笑話的背後處處瀰漫著歌聲 早在玩笑之前序曲浮現 Brandy night 踊るあいつのヒールは無邪気 Brandy night 今夜僕の酔った顔は 最悪だ Brandy night 那娘們舞動的步伐多麼天真無邪 Brandy night 今晚我醉臉迷茫真的會害我慘到...... 最壞! Brandy night 踊るあいつのヒールは無邪気 Brandy night 今夜僕の酔った顔は 最悪だ Brandy night 那娘們舞動的步伐多麼天真無邪 Brandy night 今晚我醉臉迷茫真的會害我慘到...... 最壞! Brandy night 踊るあいつのヒールは無邪気 Brandy night 踊るあいつのヒールは無邪気 Brandy night 今夜僕の酔った顔は 最悪だ Brandy night 那娘們舞動的步伐多麼天真無邪 Brandy night 今晚我醉臉迷茫真的會害我慘到 最壞! 放し/はなし。 F.O.(ふぇいどあうと)/FADE OUT どちらから別れるってこじれるのはごめんだな避けたいな いい子じゃないか 別爭執到底要由誰來提出分手,我實在討厭遇到這種場面,妳不是一直很乖的嗎? 忙しくて用があって会えないから 愛情は変わらないが疎遠になる 對妳的感情雖沒變,但顯得疏遠了。 自然に消えてゆく恋が二人のためにはいいんじゃないか 能夠自然消失的戀情,對妳我來講不是比較好嗎? こんどきっとtelするよ僕のほうから じっと待ってばかりいないで遊ぶといいよ 改天我一定會打個電話給妳,別傻傻的等妳也去玩妳自己的吧。 コール三度目の暗号はなるべくとらない電話に変わった 知道是妳打來的電話,我變得盡量不去接了。 男はロマンチスト 憧れを追いかける生き物 女は夢のないことばかり無理に言わせる魔物 男人們是浪漫家,是一種追求憧憬的動物。 而女人卻是硬要人講些沒營養的話的怪物。 僕の望みはフェイドアウト 君の望みはカットアウト ますます冷める 恋心 我的期望是逐漸結束; 妳要的卻是一刀兩斷。 對妳熱戀的心已越來越冰冷。 好きになった順番は僕が二番目 燃えあがった君についひきずり込まれ 妳在我喜歡的女人裡算是排第二個的,只不過被妳燃燒般的熱情所吸引才在一起。 先に言ったわけじゃない愛の言葉 肝心なひとことは極力避けた 一開始可沒對妳多般甜言蜜語,更何況一直避免講出那句承諾的話。 ののしり合って終わるのは悲しいことだとわかっておくれ 妳要知道,互相詛咒、謾罵著結束是件極悲哀的事。 女にはわからない永遠のロマンス 正論は違いないが夢が足りない 妳們女人不懂得什麼叫永久的浪漫,不知道放我走準沒錯;只是我想光是和平分手還不夠理想說, 思い出したら十年後にいつでも会える関係がいいな 假如十年後想起了對方而能隨時約出來見面,要是能保持這樣的關係就太好了。 男はロマンチスト 憧れを追いかける生き物 女は夢のないことばかり無理に言わせる魔物 男人們是浪漫家,是一種追求憧憬的動物。 而女人卻是硬要人講些沒營養的話的怪物。 僕の望みはフェイドアウト 君の望みはカットアウト ますます冷める 恋心 我的期望是逐漸結束; 妳要的卻是一刀兩斷。 對妳熱戀的心已越來越冰冷。 男はロマンチスト 憧れを追いかける生き物 女は夢のないことばかり無理に言わせる魔物 男人們是浪漫家,是一種追求憧憬的動物。 而女人卻是硬要人講些沒營養的話的怪物。 僕の望みはフェイドアウト 君の望みはカットアウト ますます冷める 恋心 我的期望是逐漸結束; 妳要的卻是一刀兩斷。 對妳熱戀的心已越來越冰冷。 避けたい/さけたい/避ける;疎遠/そえん;自然/しぜん; 三度目/さんどめ;暗号/あんごう;憧れ/あこがれ; 順番/じゅんばん;肝心/かんじん;極力/きょくりょく; 正論/せいろん;関係/かんけい;永遠/とわ。 毒をんな(どくをんな)/毒花女 噂は案外当たってるかもしれない 女の六感は当たってるかもしれない 流言有時也是出乎意料地說對事實 就像女人的第六感或許更正確 おひとよしの男だけがあたしに抱き盗られている 子供の瞳が怯えている 子犬のしっぽが見抜いている 我是不是專門在誘拐老實的男人好偷走他們的東西呢? 小孩子的直覺敏銳 用膽怯的眼神看著我 動物的直覺準確 狗見了我尾巴都下垂 自信に満ちた男だけがあたしにまきあげられてる 自信滿滿的男人也是我下手的好對象呢 酒場からの手紙は届きはしない あんたのもとへは届かない 從酒家寄出的信哪兒也到不了 也沒法送到你身邊去  助けてくださいとレースペーパーに1000回血で書いた手紙 「請你救救我!」 我是用蕾絲邊的信紙在說這句話  這句話我是用血在信上寫了一千遍在跟你求救  この人間たちの吹きだまりには 蓮の花も咲きはせぬ 這裡的人們都是些窮途末路的無根浮萍 蓮花要開也不會開在這裡 この人間たちの吹きだまりには 毒のをんなが咲くばかり 這裡的人們都是些窮途末路的無根浮萍 就我這毒花女的毒花毒草才會長在這裡 未明の埠頭を歩いたよね手も握らずに歩いたよね あの日のあたしはいなくなったたぶん死んでしまった 「我們走去黎明的碼頭逛逛嘛!」「去看看嘛,不用連人家的手都握得緊緊的嘛。」 說這種話的我還存在嗎? 那一天的我沒了吧 大概是死無全屍了吧我想 噛みつかれたら噛み返すよ 踏みつけられたら足をすくうよ 要是被人咬一口就要咬回去 要是有人踐踏你就得絆倒他才行 そうならなけりゃ誰があたしを守ってくれるというの 要是我不這樣過活 那你說是誰要來保護我呢? 酒場からの手紙は届きはしない あんたのもとへは届かない 從酒家寄出的信哪兒也到不了 也沒法送到你身邊去  助けてくださいとレースペーパーに1000回血で書いた手紙 「請你救救我!」 我是用蕾絲邊的信紙在說這句話  這句話我是用血在信上寫了一千遍在跟你求救  この人間たちの吹きだまりには 蓮の花も咲きはせぬ 這裡的人們都是些窮途末路的無根浮萍 蓮花要開也不會開在這裡 この人間たちの吹きだまりには 毒のをんなが咲くばかり 這裡的人們都是些窮途末路的無根浮萍 就我這毒花女的毒花毒草才會長在這裡 ここから出ようと誘いをありがとう 男の親切はとっくに手遅れ 目を醒ませよと殴るよりも金を払って帰っておくれ 「離開這裡吧。」 謝謝你來跟我提出這樣的邀請 男人的好意來得太遲 老早就來不及 一切都變了 現在的我是每天被人打醒過來叫出去搜括錢財 扉の陰に見張りがいるよ あんたとわたしを盗聴してるよ 愛してません他人でしたこれがあたしの愛の言葉 門後有人在監視! 有人正在竊聽我們的對話! 「我可不愛你,早愛上別人了!」 我給你的情話就是這樣 酒場からの手紙は届きはしない あんたのもとへは届かない 從酒家寄出的信哪兒也到不了 也沒法送到你身邊去  助けてくださいとレースペーパーに1000回血で書いた手紙 「請你救救我!」 我是用蕾絲邊的信紙在說這句話  這句話我是用血在信上寫了一千遍在跟你求救  この人間たちの吹きだまりには 蓮の花も咲きはせぬ 這裡的人們都是些窮途末路的無根浮萍 蓮花要開也不會開在這裡 この人間たちの吹きだまりには 毒のをんなが咲くばかり 這裡的人們都是些窮途末路的無根浮萍 就我這毒花女的毒花毒草才會長在這裡 この人間たちの吹きだまりには 蓮の花も咲きはせぬ 這裡的人們都是些窮途末路的無根浮萍 蓮花要開也不會開在這裡 この人間たちの吹きだまりには 毒のをんなが咲くばかり 這裡的人們都是些窮途末路的無根浮萍 就我這毒花女的毒花毒草才會長在這裡 案外/あんがい;六感/ろっかん;抱き盗られて/だきとられて/抱き盗る; 子犬/こいぬ;見抜いて/みぬいて/見抜く;酒場/さかば; 未明/みめい;埠頭/ふとう;蓮/はす;手遅れ/ておくれ; 殴る/なぐる;噛みつかれ/噛みつかれ/噛みつく; 見張り/みはり;盗聴/とうちょうする。 シーサイド・コーポラス(しーさいどこーぽらす)/Seaside.corporated house  コーポラスなんて名前をつけたら 本物のコーポラスが裸足で逃げそうな 這地方要是也能叫做公寓的話 真正的公寓聽到會連鞋也不穿就先逃了吧 シーサイド・コーポラス 小ねずみ駆け抜ける 港はいつも魚の脂の匂い Seaside.corporated house 有小老鼠追來追去 附近港口老是飄來魚脂的味道 いじめっ小僧はいつも一人きりで遊ぶのが嫌い 昼寝犬に石をぶつけて 吠えたてられても 淘氣的學徒平時都不喜歡自己一個人在這裡玩 就算他會趁狗在午睡的時候丟牠石頭 把狗惹得狂吠起來也不覺得好玩  シーサイド・コーポラス 小ねずみ駆け抜ける 港はいつも魚の脂の匂い Seaside.corporated house 有小老鼠追來追去 附近港口老是有著魚脂的味道飄過來 駆け抜ける/かけぬける;小僧/こぞう;昼寝/ひるね; 吠えたてられ/ほえたてられ/吠えたてる。 やまねこ/山貓 女に生まれて喜んでくれたのは 菓子屋とドレス屋と女衒と女たらし 生為女人就是要享受這些東西: 糖果店或服裝店啦 三七仔或皮條客啦還有玩弄女人的爛男人 嵐あけの如月壁の割れた産室 生まれ落ちて最初に聞いた声は落胆の溜息だった 春初的暴風雨裡 我人在牆壁龜裂的產房 嬰兒一呱呱落地只會聽到我失望地在嘆息 傷つけるための爪だけが 抜けない棘のように光る 我只有這對為了傷人而生的爪子 爪子上的光芒亮得好像去不掉的刺一樣刺眼 天(そら)からもらった贈り物が この爪だけなんて この爪だけなんて 上天送給我的禮物只有這樣 竟然只有這對爪子而已 竟然只有這對爪子而已啊  傷つけ合うのがわかりきっているのに 離れて暮らせない残酷な恋心 明知你我的結合會導致互相傷害 但是一分離我又無法生活下去 好殘酷的愛戀哪  ためにならぬあばずれ危険すぎるやまねこ 1秒油断しただけで さみしがって他(ほか)へ走る薄情な女(やつ) 不想淪落成一個眾人嫌的女光棍 就要當極危險的山貓一隻 只要你有一秒不注意我 我就會因為寂寞快快另外找個男的來安慰 做個薄情的娘們 手なずけるゲームが流行ってる 冷たいゲームが 流行ってる 處處陷阱的勾搭遊戲正在流行 冷漠無情的愛情遊戲 大家都是這樣 よそを向かないで抱きしめて 瞳をそらしたら きっと傷つけてしまう 不准你看別的地方要緊緊地抱住我 要是把視線移開我身上 我一定會把你傷到遍體鱗傷 ああ 誰を探してさまよってきたの ああ めぐり逢えても 傷つけずに愛せなくて愛したくて怯えている夜 啊啊~ 我徬徨地游走是在尋找誰?  啊啊~ 即使有幸能夠邂逅 也會因為害怕受傷而無法愛人也會因為想要愛人而度過膽怯的夜 傷つけるための爪だけが 抜けない棘のように光る 我只有這對為了傷人而生的爪子 爪子上的光芒亮得好像去不掉的刺一樣刺眼 天(そら)からもらった贈り物が この爪だけなんて この爪だけなんて 上天送給我的禮物只有這樣 竟然只有這對爪子而已 竟然只有這對爪子而已啊  手なずけるゲームが流行ってる 冷たいゲームが 流行ってる 處處陷阱的勾搭遊戲正在流行 冷漠無情的愛情遊戲 大家都是這樣 よそを向かないで抱きしめて 瞳をそらしたら きっと傷つけてしまう 不准你看別的地方要緊緊地抱住我 要是把視線移開我身上 我一定會把你傷到遍體鱗傷 (合聲) 傷つけるための爪だけが 抜けない棘のように光る 我只有這對為了傷人而生的爪子 爪子上的光芒亮得好像去不掉的刺一樣刺眼 天(そら)からもらった贈り物が この爪だけなんて この爪だけなんて 上天送給我的禮物只有這樣 竟然只有這對爪子而已 竟然只有這對爪子而已啊  手なずけるゲームが流行ってる 冷たいゲームが 流行ってる 處處陷阱的勾搭遊戲正在流行 冷漠無情的愛情遊戲 大家都是這樣 よそを向かないで抱きしめて 瞳をそらしたら きっと傷つけてしまう 不准你看別的地方要緊緊地抱住我 要是把視線移開我身上 我一定會把你傷到遍體鱗傷 菓子屋/かしや;女衒/ぜげん;如月/きさらぎ; 割れた/われた/割れる;産室/さんしつ;最初/さいしょ; 落胆/らくたん;棘/とげ;残酷/ざんこく;恋心/こいごころ; 危険/きけん;薄情/はくじょう;流行ってる/はやってる/流行る。 HALF はじめてあなたを見かけた時に 誰よりもなつかしい気がしました 遠い昔から知ってたような とてもなつかしい人に思えて 見到你的第一眼就發現 除了你沒人可以給我如此熟悉的感覺   好像在很久以前就認識你 記憶中最懷念你的身影  気のせいでしょうとそれきり忙しく 時は流れてゆく費やす日々 傷つけ傷つく苦い旅の中で 私あなたのこと思い出したわ 似乎在冥冥之中此後注定要過得忙碌 時光流逝 我一天天虛度 傷痛不斷的人生旅途好痛苦 想起有你的情景一處一處 次に生まれて来る時は めぐり会おうと誓ったね 次に生まれて来る時は 離れないよと誓ったね 當來世再次踏上人生的旅途 我曾誓言要和你相逢在人生的道路 當來世再次踏上人生的旅途 我發誓過下輩子絕不和你分道殊途 なんで遠回りばかりしてきたの 私 誓いを忘れて今日の日まで 卻為何一路走來跟你總是繞著遠路? 忘了誓言的我直到今天才發現到錯誤   私たちは こうしてさすらいながら この人生もすれ違ってしまうのですか 我們倆人 就這樣飄泊在歲月裡蹉跎許多事情 連我們自己的人生也要整個錯過是嗎? 誰でもいいほどさみしかったけれど 誰からももらえはしない愛だった 遠い彼方の日誓った約束を やっと思い出す でも遅すぎて 寂寞到不管是誰來安慰我都好 卻沒有寂寞到不管是誰來給愛我都會要 很久很久以前的那一天 曾經有過的誓約 我終於想起 卻早就來不及   寄り添いたくて寄り添いたくて 魂の半分が足りなかった 人違いばかりくり返すうちに 見失うばかりの大切な人 他人的胸膛再怎麼靠近缺憾也還在 我僅存一半的靈魂永遠有缺憾 老是跟不對的人反反覆覆糾纏不清 這中間卻每每錯失最重要的你 次に生まれて来る時は めぐり会おうと誓ったね 次に生まれて来る時は 離れないよと誓ったね 當來世再次踏上人生的旅途 我曾誓言要和你相逢在人生的道路 當來世再次踏上人生的旅途 我發誓過下輩子絕不和你分道殊途 なんで遠回りばかりしてきたの 私 誓いを忘れて今日の日まで 卻為何一路走來跟你總是繞著遠路? 忘了誓言的我直到今天才發現到錯誤   私たちは こうしてさすらいながら この人生もすれ違ってしまうのですか 我們倆人 就這樣飄泊在歲月裡蹉跎許多事情 連我們自己的人生也要整個錯過是嗎? 次に生まれて来る時は めぐり会おうと誓ったね 次に生まれて来る時は 離れないよと誓ったね 當來世再次踏上人生的旅途 我曾誓言要和你相逢在人生的道路 當來世再次踏上人生的旅途 我發誓過下輩子絕不和你分道殊途 せめて伝えたい 後ろ姿に 私 おぼえていたよと今さらなのに 哪怕是你有話想對我說的背影 事到如今 我也還記在心裡! もう一度誓いなおすことができるなら この次に生まれて来る時は きっと 如果過去的誓約可以再守候一次 當來世再次踏上人生的旅途 我必定(不願再犯這樣的錯誤)...  費やす/ついやす;苦い/にがい;魂/たましい;見失う/みうしなう。 見返り美人(みかえりびじん)/回首美人 窓から見おろす 真冬の海が 愛は終わりと教えてくれる 放眼窗外那嚴冬的大海 它告訴我愛已成過去 壊れたての 波のしぶきが 風に追われて胸までせまる 破碎的浪花隨風飛濺在胸前  とめてくれるかと背中待ってたわ  靴を拾いながら少し待ったわ  傷心之餘 自決之念在心頭  但心中期待你會攔住我  自由 自由 ひどい言葉ね  冷めた女に男が恵む  自由 自由 這讓人痛恨的字眼  愛情一旦冷卻 男人便會將它施捨給妳 アヴェ・マリアでも 呟きながら 私 別人 変わってあげる 哼著聖母之歌  我要變成另外一個人 見まごうばかり 変わってあげる 變得讓你分不出是我 だって さみしくて 見返りの美人 泣き濡れて 八方美人 但就是因為寂寞 才成為回首美人 淚流滿襟 終成為八面玲瓏的女人 だって さみしくて 見返りの美人 泣き濡れて 八方美人 但就是因為寂寞 才成為回首美人 淚流滿襟 終成為八面玲瓏的女人 ひと晩泣いたら 女は美人 生まれ変わって 薄情美人 哭過一個晚上 女人都會變成美人 從此變成薄情美人 通る他人(ひと)に しなだれついて 鏡に映るあいつを見るの 飲到爛醉如泥 依偎著過路行人 偷看反影在鏡子裡的他 聞いてくれるかと 噂流したり 気にしてくれるかと わざと荒れたり 有意放出一些風聲 看你是否會來打聽 故意顯得錯亂 看你是否會在意 いいの いいの 誰でもいいの あいつでなけりゃ 心は砂漠 不管是誰 我都無所謂 只要不是他 我的心只是一片沙漠 アヴェ・マリアでも 呟きながら 私 別人 変わってあげる 哼著聖母之歌  我要變成另外一個人 見まごうばかり 変わってあげる 變得讓你分不出是我 だって さみしくて 見返りの美人 泣き濡れて 八方美人 但就是因為寂寞 才成為回首美人 淚流滿襟 終成為八面玲瓏的女人 だって さみしくて 見返りの美人 泣き濡れて 八方美人 但就是因為寂寞 才成為回首美人 淚流滿襟 終成為八面玲瓏的女人 アヴェ・マリアでも 呟きながら 私 別人 変わってあげる 哼著聖母之歌  我要變成另外一個人 見まごうばかり 変わってあげる 變得讓你分不出是我 だって さみしくて 見返りの美人 泣き濡れて 八方美人 但就是因為寂寞 才成為回首美人 淚流滿襟 終成為八面玲瓏的女人 だって さみしくて 見返りの美人 泣き濡れて 八方美人 但就是因為寂寞 才成為回首美人 淚流滿襟 終成為八面玲瓏的女人 真冬/まふゆ;恵む/めぐむ;呟き/つぶやき; 薄情美人/はくじょうびじん;八方美人/はっぽうびじん;荒れ/あれ。 白鳥の歌が聴こえる(はくちょうのうたがきこえる)/聽見白鳥之歌 海からかぞえて三番目の倉庫では NOを言わない女に逢える 從海那邊算來的第三座倉庫 在那裡你會遇到一個好女人 不管你有什麼樣的需要 她都不會說NO くずれかかった瀞箱の陰には 夜の数だけ天国が見える 水箱塌落 卻也意外地佈了面水鏡 從其中你可以看見點點的夜星 可以見到天上的國度  白鳥たちの歌が聴こえて来る YOSORO YOSORO たぶん笑っているよ 聽見天鵝之歌傳來 YOSORO YOSORO 那樣的歌聲帶著笑意呢 やさしさだけしかあげられるものがない こんな最後の夜というのに 除了對你溫柔之外其餘皆不是我能力所及 儘管今晚是所謂的最後之夜 此後再沒有機會 長く伸ばした髪の毛は冷たい 凍る男をあたためきらぬ 女人放下長長的髮絲卻沒有溫度 溫暖不了那受了凍的男子  白鳥たちの歌が聴こえて来る YOSORO YOSORO たぶん笑っているよ 天鵝之歌傳了過來 YOSORO YOSORO 那樣的歌聲帶著笑意呢 言い残す言葉をくちびるにください かもめづたいに運んであげる 請你把唇邊未盡的話語交給我 我托海鷗幫你送到你想送去的地方 いとおしい者へ から元気ひとつ 小さい者へ 笑い話ひとつ 送給那些可憐又可愛的人們 滿滿的一股元氣吧 送給那些微不足道的人們 歡笑的話語一段吧 白鳥たちの 歌が聴こえて来る YOSORO YOSORO たぶん笑っているよ YOSORO YOSORO たぶん笑っているよ 聽見天鵝之歌傳來 YOSORO YOSORO 那樣的歌聲帶著笑意呢 YOSORO YOSORO 那樣的歌聲帶著笑意呢 瀞箱/とろばこ;天国/てんごく;伸ばした/のばした/伸ばす。 歌曲資訊: 1. 專輯版的間奏部份比較長,而單曲的間奏部份最後有薩克斯風獨奏。這首歌的MV美雪並沒有演出,以有圖樣的文字來呈現畫面,蔚為話題。裡面的自稱是不良的女人所使用的。 5. 單曲版副歌重覆第2次,是完整的版本,在最後錄音室裡工作人員的聲音也收進去。 8. 以歌詞來看,原本是要表達:美人不知不覺回首看對方的感覺;正確的字應該這樣寫“見返し”美人,不過為避免印錯,就當成一整個單字。有人說這首歌原本預定要提供給中森明菜。1991年的新版本是用演唱會版的編曲。 9. 天鵝之歌是指天鵝臨終前所唱的優美歌曲,這首歌在美雪主持八年的廣播節目中最後一天錄音時作為告別歌,在影像產品『中島みゆきCDV GOLD』裡收錄了混音不同的版本。yosoro的意思有人以為接近航海術語直行的發音,或許是相同的意思。 翻譯:1.由美雪迷翻譯,3.由wen翻譯,8.是台版翻譯,其餘由竑廣翻譯。 資料來源:日本中島美雪歌迷網站:中島美雪研究所http://www.miyuki-lab.jp/
相簿設定
標籤設定
相簿狀態